【2022年】おすすめの音楽サブスク6選をサブスクガチ勢がまとめました

こんにちは、日々お得なサブスクを追い求めている、よた(@yotalog_ag)です。

この記事では、お得に音楽が聴けるおすすめのサブスク6選をサブスクガチ勢が紹介します。

よた

お得に音楽を聴きたい人や、音楽を一番聴くことができるサブスクを知りたい人にぜひ見てもらいたい記事です。

目次

筆者が最強だと思う音楽サブスク2選

「高音質でたくさん音楽が聴けて、高コスパの音楽サブスクを知りたい」という人のために、筆者が最強だと思う音楽サブスクを2つ紹介します。

とりあえず、ここだけ見ておけば間違いないでしょう。

筆者が最強だと思う音楽サブスク2選
  • Apple Music
  • Amazon Music Unlimited
最強の音楽サブスクこんな人におすすめレビュー記事
Apple Music・iPhone、iPadユーザー
・シンプルなデザインやUIが好き
・レコメンド機能でいろんな音楽を楽しみたい
Apple Musicのレビュー記事
Amazon Music Unlimited・プライム会員
・気軽に高音質を楽しみたい
・Amazonデバイスで便利に音楽を聴きたい
Amazon Music Unlimitedのレビュー記事

音楽サブスクでは、数少ないハイレゾ・ロスレスに対応していて、9,000万曲以上の曲が聴き放題なサブスクです。

Apple MusicはシンプルなUIデザインに優秀なレコメンド機能で音楽を楽しむのに特化していて、Amazon Music Unlimitedはプライム会員なら月額980円が780円で聴くことができてお得です。

どの音楽サブスクに加入するか迷っている人は、こちらの2つの音楽サブスクに加入をしておけば間違いありません。

よた

どちらも癖がなく使いやすいのもおすすめな点です。

しっかりと音楽が楽しめる音楽サブスク

Apple Music

Apple Music
月額料金(税込)980円
無料期間3か月間
曲数7,500万曲
最大音質推定4,608kbps
おすすめポイント
  • ハイレゾ・ロスレス対応している
  • シンプルなUI、デザインで使いやすい
  • 迫力ある空間オーディオが楽しめる

iPhoneユーザーならおなじみの音楽サブスクです。

筆者もよく使っているサブスクで、豊富な曲数に使いやすいUIデザインで誰でもお手軽に使えます。

Apple Music一番の魅力は、AirPodsや一部端末を使用することで使える空間オーディオ。

臨場感のあるサウンドでテンション上がること間違いなしです。

よた

いままで聴いていた音楽が、まったくの別物の音楽を聴いているような感じでした。

また、高音質で曲数が豊富なのでいろんな音楽を楽しみたい人におすすめです。

J-POPや洋楽はもちろん、アニソンやボカロまで幅広いジャンルの音楽を配信しています。

さらに、そのほとんどの曲をハイレゾ・ロスレスで聴くことが出来るので音質にこだわるひとでも満足に使うことができます。

気軽に空間オーディオやハイレゾ音質を楽しみたい方、いろんなジャンルの音楽を幅広く聴きたい人にApple Musicはおすすめです。

Spotify:豊富なプレイリストが魅力

Spotify
月額料金(税込)980円
無料期間1か月間
曲数非公開(5,000万曲以上)
最大音質320kbps
おすすめポイント
  • 個性豊かなプレイリストが豊富
  • 無料プランでもしっかり楽しめる
  • レコメンド機能が優秀

世界で一番使われている音楽サブスクといえばSpotifyです。

数千万曲の音楽を聴けるだけではなく、Spotifyならではの機能で音楽が楽しめるます。

とくに魅力的なのは、Spotifyのレコメンド機能。

「Discover Weekly」や「Dairy Mix」といったプレイリストが、ユーザーの好みの曲を集めてくれます。

レコメンド機能は他の音楽サブスクにもありますが、Spotifyは精度が高くユーザー好みの曲をピックアップしていくれるのはもちろん、今まで聴いたことがない曲やアーティストも紹介してくれます。

よた

知らない人の曲でも、聴いたらハマるということも珍しくないです。

さらに、無料プランでもSpotifyは使うことができます。

オンデマンド再生ができなく、シャッフル再生しかできませんが、全部の曲をフルで楽しめます。

先ほど説明した、Discover Weeklyで好きな曲を流しながら作業用BGMとして使うことが出来るのは良いですね。

無料で気軽に音楽を楽しめるほか、優秀なレコメンド機能や個性豊かなプレイリストでしっかり音楽を楽しむことも出来るいろんな人におすすめできるサブスクです。

LINE MUSIC:中高生ならお得に使える

LINE MUSIC
月額料金(税込)980円
無料期間3か月間
曲数8,100万曲
最大音質320kbps
おすすめポイント
  • 中高生から使える学割プランがお得
  • 個性のあるプレイリストが充実している
  • 友達と音楽を気軽にシェアできる

LINE MUSICは、中高生なら学割プランでお得に使えるサブスクです。

LINEと連携することで、友達の聴いている音楽が知れたり自分の好きなアーティストや曲をシェアすることができます。

個性のあるプレイリストも豊富で、どのジャンルでもしっかり音楽を楽しめます。

学生やLINEをよく使う人なら、LINE MUSICがおすすめです。

お得にたくさんの音楽が楽しめる音楽サブスク

Amazon Music Unlimited:プライム会員なら高音質をお手軽に

Amazon music unlimited
月額料金(税込)980円(プライム会員なら780円)
無料期間30日間
曲数7,500万曲
最大音質3,730kbps
おすすめポイント
  • ハイレゾ・ロスレス対応している
  • プライム会員なら780円で楽しめる
  • Alexaで音楽を便利に聴ける

Amazon Music Unlimitedは、プライム会員に加入していると月額780円で使うことができます。

Apple MusicやSpotifyなどの大手音楽サブスクが980円なのに対して、200円安く使うことが出来るのでお得に音楽を楽しみたい人でプライム会員に加入していれば、Amazon Music Unlimitedがおすすめです。

さらに、「Dolby Atmos」と「360 Reality Audio」の2種類の空間オーディオを聴くことができて、ほとんどの音楽がハイレゾ・ロスレスに対応しています。

解像度の高い音質や、臨場感のある音楽を楽しみたいならAmazon Music Unlimitedはぴったりなサブスクでしょう。

配信している曲も豊富で、いろんなジャンルを幅広く楽しめます。

低価格でいろんな音楽を高音質で楽しめる、満足感の高いサブスクとなっています。

Amazonプライムミュージック:プライム会員なら追加料金なしで楽しめる

Amazon Prime Music
月額料金(税込)500円
無料期間30日間
曲数200万曲
最大音質256kbps
おすすめポイント
  • プライム会員なら追加料金無し
  • 幅広い音楽を聴ける
  • 作業用BGMにおすすめ

Amazonプライムミュージックは、プライム会員なら追加料金無しで使うことができます。

聴ける曲数は200万曲と少ないですが、音楽のジャンルは幅広いので広く浅く音楽を楽しみたいならおすすめです。

よた

作業用に流す用としてなら最適なサブスクです。

低価格でコスパよく音楽を聴きたいなら、Amazonプライムミュージックは使い勝手が良くいろんな用途に使えておすすめです。

また、プライム会員は特典豊富で、

など、様々な特典が満載です。

音楽を聴きたいだけではなく、アニメやドラマを見たい方や本を読みたい人はいろんなサービスが使えるプライム会員に入るといいです。

dヒッツ:低価格なのにJ-POPが豊富

dヒッツ
月額料金(税込)550円
無料期間31日間
曲数非公開
最大音質320kbps
おすすめポイント
  • 低価格で邦楽を楽しめる
  • プログラム単位でまとめて音楽が聴ける
  • 邦楽のプレイリストが充実している

dヒッツは、月額550円で邦楽を楽しめるサブスクです。

低価格ながら、邦楽のラインナップが豊富で流行りの音楽や人気の音楽を聴きたいひとにおすすめです。

dヒッツは、ほかの音楽サブスクのようにオンデマンド再生するサブスクではなく、プログラム単位で音楽を聴くのが主流です。

邦楽のプレイリストが充実していて、流行りのポップスを集めたプレイリストや年代ごとに人気のある曲を集めたプレイリストなど邦楽をしっかり楽しむことができます。

低価格でしっかり邦楽を楽しむことが出来るので、とくに学生におすすめできます。

無料でも音楽が楽しめる音楽サブスク

YouTube Music:YouTube好きなら入るべき

YouTube Music
月額料金(税込)980円(アプリ版は1,280円)
無料期間1か月間
曲数非公開
最大音質256kbps
おすすめポイント
  • 歌ってみたやボカロが豊富
  • 個性豊かなプレイリストが豊富
  • 無料プランでも楽しめる

YouTube Musicは、数千万曲の音楽を配信しているほかYouTube上で投稿されている歌ってみたやボカロも聴くことが出来る音楽サブスクです。

CD化されていなかったり、ストリーミングに配信されていない曲を聴くことが出来るのはYouTube Musicだけではないでしょうか。

他にも、個人ユーザーが作成した個性豊かなプレイリストを聴くこともできます。

気分にあったプレイリストや映画やアニメの挿入歌をまとめたプレイリストも多くあり、それぞれの用途にあった音楽を楽しむことができます。

また、無料プランでも条件付きで音楽をフルで聴けるのも魅力です。

広告付きではありますが、フルでオンデマンド再生ができるので聴きたい曲がありYouTube Musicで聴くことが出来る場合は使ってみるのもいいでしょう。

音楽配信サービス10社の比較表

※2022年3月時点月額料金(税込)無料期間
Apple Music980円3か月間
Amazon Music Unlimited980円
※プライム会員は780円
30日間
Spotify980円(無料プランあり)1か月間
LINE MUSIC980円3か月間
AWA980円30日間
YouTube Music980円(無料プランあり)
※アプリ版は1,280円
1か月間
Amazon Prime Music500円30日間
ANiUTa600円1か月間
dヒッツ550円31日間
楽天ミュージック980円
※楽天カード会員は780円
30日間

一番J-POPを配信しているサブスクはどれ?

音楽におすすめのサブスク10社の配信している楽曲について、公式サイトに記載してある情報をもとに比較してみると下の表のようになりました。

サブスクの種類楽曲の配信数
Apple Music9,000万曲以上
Amazon Music Unlimited9,000万曲以上
Spotify非公開
LINE MUSIC9,000万曲以上
AWA9,500万曲以上
YouTube Music非公開
Amazon Prime Music200万曲以上
ANiUTa10万曲以上
dヒッツ非公開
楽天ミュージック9,000万曲以上

ほとんどの音楽サブスクは、9,000万曲以上を配信しています。

プライムミュージックやANiUTaなど、一部の音楽サブスクは曲数が少ないですが公式サイトに記載してある情報では、どのサブクスもあまり曲数は変わりません。

でも、実際どのぐらい音楽の配信に差があるの?

どの楽曲を配信しているのか、詳しく書いてある音楽サブスクはほとんどなく、非公開の音楽サブスクもあるためどの曲を聴くことができるのかわからない人もいるでしょう。

この記事では、独自に人気の国内アーティスト120組以上をピックアップして、実際に配信しているにアーティストについて検証してみました。

よた

いま流行りのアーティストから、定番のアーティストまで幅広く調べています。

120組以上のアーティストで検証した結果、アーティストの配信数は下の表のようになりました。

サブスクの種類国内アーティストの配信数(125組中)
Apple Music119組
Amazon Music Unlimited119組
Spotify119組
LINE MUSIC119組
AWA119組
YouTube Music119組
Amazon Prime Music73組(一部楽曲配信していないアーティスト含む)
ANiUTa2組
dヒッツ120組
楽天ミュージック119組

どの音楽サブスクも、楽曲数では差が出ないことがわかりました。

さらに細かくすると、Amazon Music UnlimitedはB’zは配信していませんが中島みゆきさんを配信していて、それ以外の119組扱っている音楽サブスクはB’zは配信しているけど、中島みゆきさんは配信していません。

よた

唯一、dヒッツはB’zも中島みゆきさんも配信しています。

プライムミュージックは、低価格のサブスクというのもあり扱っているアーティストも少なく、配信していても数曲(全部ではない)アーティストがほとんどでした。

ANiUTaはアニソン専用の音楽サブスクなので、J-POP系統ではあまり取り扱っているアーティストはいませんね。

筆者おすすめの音楽を多く聴けるサブスク8選
  • Apple Music
  • Amazon Music Unlimited
  • Spotify
  • LINE MUSIC
  • AWA
  • YouTube Music
  • dヒッツ
  • 楽天ミュージック

お得に音楽を楽しむならどれがおすすめ?

学生はとくに低価格で音楽をしっかり楽しめるサブスクを探していることでしょう。

音楽におすすめのサブスク10社の月額料金について、公式サイトに記載してある情報をもとに比較してみると下の表のようになりました。

サブスクの種類月額料金(税込み)
Apple Music980円
Amazon Music Unlimited980円
※プライム会員は780円
Spotify980円(無料プランあり)
LINE MUSIC980円
AWA980円
YouTube Music980円(無料プランあり)
※アプリ版は1,280円
Amazon Prime Music500円
※学生は2500円の年間プランあり
ANiUTa600円
dヒッツ550円
楽天ミュージック980円
※楽天カード会員は780円

低価格で音楽を楽しむなら、プライムミュージックやdヒッツが500円台で利用できます。

また、ANiUTaも600円で利用できるので音楽を低価格で楽しむなら

  • プライムミュージック
  • dヒッツ
  • ANiUTa

がおすすめです。

よた

でも、料金だけで決めると逆に損するかも…

上の表はあくまで月額料金だけをまとめたものですが、お得に音楽を楽しむなら楽曲数やほかのサービスも重要です。

プライムミュージックやANiUTaは、国内アーティストの取り扱いが少なくJ-POPを満足に楽しむことができません。

また、Amazon Music Unlimitedはプライム会員だと780円で利用でき、楽天ミュージックも楽天カード会員なら780円で利用できます。

音楽サブスクをお得に利用するなら、こういった会員割引も重要です。

プライムミュージックは音楽はあまり取り扱っていないですが、低価格で利用できプライムリーディングプライム・ビデオを利用することができます。

月額料金だけでなく、会員割引や楽曲の配信数にも注意する必要があります。

筆者おすすめのお得にアニメが見れるサブスク3選
  • Amazon Music Unlimited
  • プライムミュージック
  • dヒッツ
  • 楽天ミュージック

音楽サブスクを選ぶなら音質や支払い方法も重要!

この記事では、お得に多くの音楽を楽しめるサブスクを解説しましたが、ほかにも重要な要素があります。

それは、

  • 音質
  • 支払い方法
  • 対応デバイス

の3つです。

音楽サブスクを選ぶなら音質が重要

Apple MusicやAmazon Music Unlimitedなど、ハイレゾやロスレスに対応した音楽サブスクが増えたのもあり、音質は音楽サブスクを選ぶ上では重要です。

とくに、ロズレスに対応しているだけでなく最近では空間オーディオに対応しているかも注目されはじめています。

音楽におすすめのサブスク10社の音質について、公式サイトに記載してある情報をもとに比較してみると下の表のようになりました。

サブスクの種類最高音質空間オーディオ圧縮形式
Apple Music4,608kbpsドルビーアトモス対応ALAC、AAC
Amazon Music Unlimited3,730kbpsドルビーアトモス、360 Reality Audio対応FLAC、AAC
Spotify320kbps対応なしMP3
LINE MUSIC320kbps対応なし不明
AWA320kbps対応なし不明
YouTube Music256kbps対応なしAAC
Amazon Prime Music256kbps対応なしAAC
ANiUTa320kbps対応なし不明
dヒッツ320kbps対応なし不明
楽天ミュージック320kbps対応なしAAC

音質でみると、Apple MusicとAmazon Music Unlimitedが圧倒的に高音質なのがわかります。

また、Apple MusicとAmazon Music Unlimitedは空間オーディオに対応していて、他の音楽サブスクでは味わえない立体的な音楽を楽しむことができます。

それ以外の音楽サブスクは、320、256kbpsと高音質ではありますが、ロスレスに対応していないため音質にこだわる人だと物足りなく感じるかもしれません。

よた

実際にハイレゾ対応のイヤホンで聴き比べをすると、Apple Musicと320kbpsのサブスクだと音の解像度がわかりやすく違いました。

筆者おすすめの高音質な音楽サブスク2選
  • Apple Music
  • Amazon Music Unlimited

支払い方法が充実している音楽サブスクは?

音楽サブスクに加入するなら支払い方法が重要です。

クレジットカード決済は対応しているけど、プリペイドカードには対応していないという音楽サブスクは学生にはとくに利用が難しいですね。

それぞれの音楽サブスクの支払い方法についてまとめました。

サブスクの種類主な支払い方法
Apple Musicクレジットカード、キャリア決済、Apple ID
Amazon Music Unlimitedクレジットカード、キャリア決済、アマゾンギフト券
Spotifyクレジットカード、キャリア決済、PayPal、Vプリカ、Spotifyギフトカード
LINE MUSICクレジットカード、キャリア決済、Apple ID、Google Play、PayPal、LINEプリペイドカード
AWAクレジットカード、キャリア決済、Apple ID、Google Play
YouTube Musicクレジットカード、キャリア決済、Apple ID、Google Play、PayPal、Vプリカ、
Amazon Prime Musicクレジットカード、キャリア決済、Amazonギフト券、ペイデイ
ANiUTaクレジットカード、キャリア決済、Apple ID、Google Play
dヒッツクレジットカード、ドコモのキャリア決済
楽天ミュージッククレジットカード、楽天ペイ、Apple ID

LINE MUSIC、YouTube MusicはApple IDやGoogle Playのアプリ内課金に対応していて、ほかにもコンビニで買えるプリペイドカードやギフト券での決済もできます。

他にも、ANiUTaやAWAもギフト券には対応していませんがApple IDやGoogle Playでのアプリ内課金で支払いをすることができます。

Amazon Music Unlimited、Apple Music、楽天ミュージックも、Apple IDやギフト券での支払いはできますが少し支払方法の選択肢が少ないですね。

dヒッツにいたっては、クレジットカードとドコモのキャリア決済でしか支払いができなく、学生には加入しづらいです。

筆者おすすめの支払い方法が充実している音楽サブスク4選
  • LINE MUSIC
  • YouTube Music
  • AWA
  • ANiUTa

対応デバイスが充実しているサブスクは?

iPhoneユーザーならあまり気にする必要はないですが、Androidユーザーやパソコンでアニメを見る人は対応デバイスが充実しているサブスクがおすすめです。

それぞれのサブスクの対応デバイスについてまとめました。

サブスクの種類主な対応デバイス
Apple MusiciOS、Android、Apple Watch、Apple TV、Home Pod、Amazon Echo、Google Nest、PS5、Windows、Mac
Amazon Music UnlimitediOS、Android、Amazon(Echo・FireHD・FireTV)、Windows、Mac
SpotifyiOS、Android、Apple Watch、Amazon Echo、Google Home、PS3~5、Xbox シリーズX・S、Windows、Mac
LINE MUSICiOS、Android、Windows、Mac
AWAiOS、Android、Apple Watch、Amazon Echo、Windows、Mac
YouTube MusiciOS、Android、Windows、Mac
Amazon Prime MusiciOS、Android、Amazon(Echo・FireHD・FireTV)、Windows、Mac
ANiUTaiOS、Android、Windows、Mac
dヒッツiOS、Android、Windows、Mac
楽天ミュージックiOS、Android

どの音楽サブスクも、iOSとAndroidの両方に対応しています。

ただ、楽天ミュージックのみパソコンでには対応していません。

対応デバイスの多さだと、Apple MusicとSpotifyがかなりのデバイスに対応していて、次にAmazon MusicとAWAが多いです。

また、Spotifyはスマートウォッチやゲーム機と幅広く対応していて、いろんな人でも使いやすいです。

筆者おすすめの対応デバイスが多い音楽サブスク4選
  • Apple Music
  • Spotify
  • Amazon Music Unlimited
  • AWA

まとめ:迷ったらApple MusicかAmazon Music Unlimitedの2つがおすすめ

「結局、どれがおすすめのサブスクなの?」

と悩んだ人は、

  • Apple Music
  • Amazon Music Unlimited

の2つのサブスクのうちどれかを使うのがおすすめです。

楽曲数、音質、使いやすさに優れていて、この2つのサブスクを使っておけばしっかり音楽を楽しむことができます。

とくに、価格面が気になる人はプライム会員になってAmazon Music Unlimitedを使えば月額780円で音楽を楽しむことが出来るのでおすすめです。

プライム会員は、月額500円かかりますが加入する価値があるので、これを気に入ってみるのもいいでしょう。

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