こんにちは、よたです。
この記事では、原神が快適に遊べるタブレットの選び方を解説します。
原神をタブレットでプレイするならどの端末がいいのか悩んでいる人は、ぜひこの記事で最適なタブレットを見つけましょう。
よたコスパ、性能面など用途に合わせても厳選しました。
筆者のゲーム内実績

原神の必要・推奨スペック!最適な容量ってどれぐらい?
この記事では、公式サイトの情報をもとに、筆者の独自見解を交えて、iPadおよびAndroidタブレットにおける原神の必要・推奨スペックについて解説します。
また、チップ性能の目安としてベンチマークアプリのスコアも記載しています。

iPad・Androidタブレットで原神を遊ぶ際の必要・推奨スペック
- 画質:低画質
- フレームレート:30fps
ストレージ容量は、公式サイト上は、Luna Ⅰ時点で40GB以上が必要とされています。
実際に筆者の環境でも、Ver Luna Ⅳのアプデ後で45GB近くの容量が要求されました。

64GBのストレージ容量でも起動まではできますが、長期的に遊ぶなら最低でも128GB以上は確保しておきたいです。
ただし、原神は過去の魔神任務などのリソースを整理することができるため、容量の最適化をすることで10GB近く容量を減らすことが可能です。
原神を低画質✕30fps以上で遊ぶなら、最低でもA13チップまたはSnapdragon 855以上のチップを搭載したタブレットを選ぶようにしましょう。
公式サイトでは推奨スペックとされているラインですが、実際に最新環境のナドクライまで進めると、低画質でやっと遊べるレベルです。
高画質×60fpsで安定して原神をプレイ場合だと、iPadならA16、AndroidならSnapdragon8 Gen 3以上のチップが必要です。
大前提として、原神を120fpsで遊べるのはiOSとiPad OSに対応したモデルのみとなります。
さらに、120Hzのリフレッシュレートに対応したiPadであることが必須。
性能的には、原神を120fps遊ぶなら、低画質でA19 ProまたはM2チップ以上、高画質だとM4チップ以上のiPadが必要です。
以上の点を満たしたiPadは、2022年以降のiPad Proのみとなっており、120fpsで原神を遊ぶハードルはかなり高めとなっています。
迷ったらこれ!イチオシの原神用タブレット


Androidタブレットの中でもトップクラスの性能を持つSnapdragon 8 Eliteを搭載。原神を最高画質×60fpsで問題なく遊べます。また、Android版原神では60fps上限で意味はありませんが、144Hzのリフレッシュレートに対応しており、FPSや音ゲー用にもおすすめです。
【目的別】おすすめの原神用タブレット診断
- この診断はあくまでも目安です
- 該当する製品が見つからない場合は、条件を変更してみてください
条件にあったタブレットをおすすめ順に表示します。
各項目から1つずつ選んでください。
原神用におすすめのiPad
【Apple】iPad(第9世代)

- 画質:低
- フレームレート:30fps
- 4万円台で原神が遊べる
- PS5やXboX純正コントローラーでプレイが可能
- イヤホンジャック搭載
詳細を見る
「低画質でもいいから、安くて原神を遊べるiPadが欲しい」
という人ならiPad(第9世代)がおすすめです。
原神を低画質×30fpsで遊べるギリギリラインのスペックで、これよりも性能が低いiPadだと、そもそもまともに動かせません。
搭載チップはA13とローエンドクラスですが、2DゲームからFPSぐらいであれば快適に遊ぶことも可能。
また、コントローラーにも対応しているため、気軽にコントローラー操作で原神を楽しめます。
よたお手軽に原神を楽しみたいならおすすめです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 低画質✕30fps |
| FPSゲーム | 低設定✕60fps |
| 音ゲー | 低設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 低~中設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad(第9世代)の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS |
| 容量 | ・64GB ・256GB |
| サイズ | 250.6×174.1×7.5mm |
| 重量 | 487g |
| ディスプレイサイズ | 10.2インチ |
| 解像度 | 2,160×1,620px |
| チップ | A13 Bionicチップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 3,100 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 1,900 |
| メモリ | 3GB |
| バッテリー | 約8,700mAh |
| オーディオ | ・2スピーカー(モノラル) ・ヘッドフォンオーディオジャック(3.5mm) |
| 認証方法 | 指紋認証 |
| 充電コネクタ | Lightning |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 5 ・Bluetooth 4.2 |
| 販売価格(税込) ※2025年2月時点 | 中古:4.5万〜5.5万円 |

【Apple】iPad(A16)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- 5万円台で原神を快適に遊べる
- PS5やXboX純正コントローラーでプレイが可能
- ゲームがしやすい11インチサイズ
詳細を見る
コスパ重視で原神を楽しみたいなら、iPad(A16)がおすすめです。
128GBモデルの販売価格は58,800円とリーズナブルで、性能と価格のバランスに優れています。
A16チップを搭載しているため、高画質✕60fpsでも問題なく快適にプレイ可能。
また、コントローラーにも対応しているため、気軽にコントローラー操作で原神を楽しみたい人にも最適です。
よたお手軽に原神を楽しみたいならおすすめです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad(A16)の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS 26 |
| 容量 | ・128GB ・256GB ・512GB |
| サイズ | 248.6×179.5×7mm |
| 重量 | 477g |
| ディスプレイサイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 解像度 | 2,360×1,640px |
| チップ | A16チップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 6,600 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 3,300 |
| メモリ | 6GB |
| バッテリー | 約7,700mAh |
| オーディオ | ・2スピーカー(横向き) |
| 認証方法 | 指紋認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6 ・Bluetooth 5.3 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:58,800〜110,800円 |
【Apple】iPad mini(A17 Pro)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- 小型サイズで持ち運びに便利
- PS5やXboX純正コントローラーでプレイが可能
- A17 Proチップ搭載で快適に原神を遊べる
詳細を見る
手持ちプレイで気軽に原神を楽しみたいなら、iPad mini(A17 Pro)がおすすめ。
Apple Intelligenceにも対応する高性能なA17 Proチップを搭載しており、高画質×60fpsで快適にプレイできます。
コントローラーで遊ぶこともできるので、アクション性をより重視したい人でもしっかりと原神を楽しむことができるでしょう。
よた小型サイズで持ち運びに便利なのが強みです
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad mini(A17 Pro)の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS 26 |
| 容量 | ・128GB ・256GB ・512GB |
| サイズ | 195.4×134.8×6.3mm |
| 重量 | 293g |
| ディスプレイサイズ | ・8.3インチ |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 解像度 | 2,266×1,488px |
| チップ | A17 Proチップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能 | 7,100 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 3,600 |
| メモリ | 8GB |
| バッテリー | 約5,200mAh |
| オーディオ | 2スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 指紋認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6E ・Bluetooth 5.3 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:78,800〜130,800円 中古:7万〜12万円 |
【Apple】iPad Air 11インチ(M2)

- 画質:最高
- フレームレート:60fps
- M2チップで原神を最高設定で遊べる
- お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
- 最新のM4搭載iPad Airよりも予算を抑えられる
詳細を見る
高設定で快適に原神を遊びつつ予算も抑えたいなら、iPad Air 11インチ(M2)がおすすめです。
高画質でも60fpsで遊べるほか、ステージマネージャやApple Intelligenceに対応している点も魅力。
2世代前のiPad Airですが、2026年でも現役で使えるほど高性能です。
型落ちモデルに抵抗感がなく、原神をコスパよく遊びたいなら、ぴったりの機種です。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 最高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
【Apple】iPad Air 11インチ(M4)

- 画質:最高
- フレームレート:60fps
- M4チップで原神を最高設定で遊べる
- お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
- PS5やXboX純正コントローラーでプレイが可能
詳細を見る
最高設定で快適に原神を遊びたいなら、iPad Air 11インチ(M4)がおすすめです。
最高画質でも安定して60fpsで遊べるほか、ステージマネージャやApple Intelligenceに対応している点も魅力。
iPad(A16)やiPad mini(A17 Pro)よりも機能が豊富なため、ゲームを効率よく進められるのはもちろん、勉強やクリエイティブな作業にも幅広く活用できます。
原神を遊ぶだけなら、申し分ない性能ですね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 最高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
【Apple】iPad Air 13インチ(M2)

- 画質:最高
- フレームレート:60fps
- M2チップで原神を高設定で遊べる
- お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
- 最新のM4搭載iPad Airよりも予算を抑えられる
詳細を見る
大画面かつコスパよく原神を遊びたいなら、iPad Air 13インチ(M2)がおすすめです。
13インチの大画面・高解像度ディスプレイにより、原神への没入感が高まること間違いなし。
中古では最新のM4iPadよりも数万円単位で安く買うことができるため、予算を抑えつつコスパよくゲームが遊べる大画面iPadを探しているなら、イチオシのモデルです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 最高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
YouTube動画でもiPad Air 13インチ(M2)を解説!

【Apple】iPad Air 13インチ(M4)

- 画質:最高
- フレームレート:60fps
- M4チップで原神を最高設定で遊べる
- お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
- 13インチの大画面で最高を楽しめる
詳細を見る
大画面で原神を遊びたいなら、iPad Air 13インチ(M4)がおすすめです。
13インチの大画面・高解像度ディスプレイにより、原神への没入感が高まること間違いなし。
コントローラーで原神を遊ぶことも可能なため、大画面で迫力のある映像を楽しみながら、じっくりとプレイできるのも魅力です。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 最高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
【Apple】iPad Pro 11インチ(第3世代)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- 高設定で快適に原神を遊べる
- 120Hzのリフレッシュレートに対応
- 中古なら8万円台で購入可能
詳細を見る
中古でもとくに抵抗がないなら、iPad Pro 11インチ(第3世代)はiPad Proの中ではコスパが高くおすすめです。
スペック的には2026年でも現役で使えるほど高性能で、原神も高画質×60fpsで遊ぶことが可能。
PS5やXboX純正コントローラーにも対応しているため、PS5メイン、iPadサブとしても使いやすいですね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高~高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕60fps 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad Pro 11インチ(第3世代)の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS 26 |
| 容量 | ・128GB ・256GB ・512GB ・1TB ・2TB |
| サイズ | 247.6×178.5×5.9mm |
| 重量 | 466g |
| ディスプレイサイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 解像度 | 2,388×1,668px |
| チップ | M1チップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 7,900 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 4,900 |
| メモリ | 8GB(1・2TBのみ16GB) |
| バッテリー | 約7,700mAh |
| オーディオ | 4スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C(Thunderbolt) |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6 ・Bluetooth 5.0 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 中古:8万〜10万円 |
YouTube動画でもiPad Pro 11インチ(第3世代)を解説!

【Apple】iPad Pro 11インチ(M5)

- 画質:高
- フレームレート:120fps
- 最高設定で快適に最高を遊べる
- OLEDディスプレイ搭載
- 120Hzのリフレッシュレートに対応
詳細を見る
iPad Pro 11インチ(M5)は、OLEDディスプレイとM5チップを搭載した、現行最高スペックのタブレットです。
原神を120fpsで快適にプレイできるのはもちろん、そのほかの3Dゲームも最高設定でスムーズに動作します。
Apple Intelligenceやステージマネージャにも対応しており、クリエイティブ作業にも最適なiPadです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕60fps 高設定✕120fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕60fps 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad Pro 11インチ(M5) の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS |
| 容量 | ・256GB ・512GB ・1TB ・2TB |
| サイズ | 249.7×177.5×5.3mm |
| 重量 | 444g |
| ディスプレイサイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 解像度 | 2,420×1,668px |
| チップ | M5チップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 15,500 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 10,900 |
| メモリ | ・12GB ・16GB |
| バッテリー | 約8,400mAh |
| オーディオ | 4スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C(Thunderbolt) |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 6 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:168,800〜340,800円 (オプションで+16,000円) |
原神用におすすめのAndroidタブレット
【Xiaomi】Redmi Pad 2 Pro

- 解像度:低
- フレームレート:30fps
- 3万円台から買うことができる
- 128GB以上のストレージ容量で原神も問題なく遊べる
- 120Hzのリフレッシュレートに対応
詳細を見る
3万円台で原神を楽しみたいなら、Redmi Pad 2 Proがおすすめです。
スペック自体はローエンド~ぎりぎりミドルレンジといった感じで、原神を低画質×30fpsであれば問題なく遊ぶことが可能。
それ以上設定を上げる場合は、シーンによりますが快適に遊ぶことは難しいです。
「とにかく安く原神を楽しみたい」「サブデバイスに原神をいれて軽く日課をこなしたい」という人おすすめのタブレットです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 低設定✕30fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 中設定✕60fps 低設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 低設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 中設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Redmi Pad 2 Proの概要 | |
|---|---|
| OS | HyperOS 3 |
| 容量 | ・128GB ・256GB |
| サイズ | 278.8×181.6×7.5mm |
| 重量 | 610g |
| ディスプレイサイズ | 12.1インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 解像度 | 2,560×1,600px |
| チップ | Snapdragon 7s Gen 4 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 3,300 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 1,100 |
| メモリ | ・6GB ・8GB |
| バッテリー | 12,000mAh |
| オーディオ | ・4スピーカー(ステレオ) ・3.5mmイヤホンジャック |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年6月時点 | 39,980~58,980円 |
【Xiaomi】Xiaomi Pad 7

- 解像度:中
- フレームレート:60fps
- 大容量な8,840mAhのバッテリーを搭載
- 3Kの高解像度ディスプレイ
- 4スピーカー搭載で立体的な音声を楽しめる
詳細を見る
Xiaomi Pad 7は、高性能なSnapdragon 7+ Gen3搭載で原神を中画質で快適に遊べます。
また、3Kの高解像度ディスプレイと4つのステレオスピーカーで、臨場感のある映像を楽しめます。
バッテリーは大容量の8,850mAhで、原神を長時間安心してプレイできますね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 中設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 高設定✕60fps 低~中設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 中設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Xiaomi Pad 7の概要 | |
|---|---|
| OS | HyperOS 3(Android16ベース) |
| 容量 | 128GB |
| サイズ | 251.2×173.4×6.1mm |
| 重量 | 500g |
| ディスプレイサイズ | 11.2インチ |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 解像度 | 3,200×2,136px |
| チップ | Snapdragon 7+ Gen 3 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 5,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 3,000 |
| メモリ | 8GB |
| バッテリー | 8,850mAh |
| オーディオ | 4スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6E ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:54,980円 |
【Xiaomi】Xiaomi Pad 8 Pro

- 画質:最高
- フレームレート:60fps
- 原神を最高設定で快適に遊べるスペック
- 3Kの高解像度ディスプレイ
- 9,300mAhの大容量バッテリー
詳細を見る
原神を最高画質×60fpsで快適に遊びたいなら、Xiaomi Pad 8 Proがおすすめです。
搭載チップは、Androidタブレットの中でもトップクラスの性能を持つSnapdragon 8 Eliteを搭載。
また、3Kの高解像度ディスプレイを搭載し、高画質で没入感のある原神体験ができます。
11.2インチとバランスの良いサイズ感もいいですね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 最高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Xiaomi Pad Miniの概要 | |
|---|---|
| OS | HyperOS 3(Android16ベース) |
| 容量 | ・256GB ・512GB |
| サイズ | 205.1×132×6.4mm |
| 重量 | 326g |
| ディスプレイサイズ | 8.8インチ |
| リフレッシュレート | 165Hz |
| 解像度 | 3,008×1,880px |
| チップ | Dimensity 9400+ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 9,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 5,700 |
| メモリ | ・8GB ・12GB |
| バッテリー | 7,500mAh |
| オーディオ | ・2スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:74,980~93,980円 |
【Xiaomi】Xiaomi Pad Mini

- 画質:最高
- フレームレート:60fps
- 最高を最高設定で快適に遊べるスペック
- 3Kの高解像度ディスプレイ
- 小型で持ち運びやすい
詳細を見る
Xiaomi Pad Miniは、Androidタブレットの中でも最高クラスのスペックとなっており、原神を高画質×60fpsで快適に遊べます。
また、3Kの高解像度ディスプレイを搭載しながら8.8インチの小型サイズなのが魅力。
持ち運びやすく、どこでも気軽に原神を楽しむことが可能です。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Xiaomi Pad Miniの概要 | |
|---|---|
| OS | HyperOS 3(Android16ベース) |
| 容量 | ・256GB ・512GB |
| サイズ | 205.1×132×6.4mm |
| 重量 | 326g |
| ディスプレイサイズ | 8.8インチ |
| リフレッシュレート | 165Hz |
| 解像度 | 3,008×1,880px |
| チップ | Dimensity 9400+ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 9,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 5,700 |
| メモリ | ・8GB ・12GB |
| バッテリー | 7,500mAh |
| オーディオ | ・2スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:74,980~93,980円 |
【Lenovo】Legion Tab (8.8″, 3)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- 高性能なSnapdragon 8 Gen 3を搭載
- ゲームアシスタントモードで最高を効率良く遊べる
- 小型で持ち運びやすい
詳細を見る
Legion Tab (8.8″, 3)は、小型ながらも高性能なSnapdragon 8 Gen 3を搭載しており、原神を高画質✕60fpsで快適に遊べます。
Legion Tab (8.8″, 3)は独自のゲームアシスタントモードを搭載しており、原神をはじめ様々なゲームを効率よく遊ぶことができます。
8.8インチの小型サイズで、持ち運びがしやすいのも嬉しいところですね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Legion Tab (8.8”, 3)の概要 | |
|---|---|
| OS | Android 16 |
| 容量 | 256GB |
| サイズ | 208.5✕129.5✕7.8mm |
| 重量 | 350g |
| ディスプレイサイズ | 8.8インチ |
| リフレッシュレート | 165Hz |
| 解像度 | 2,560 ×1,600px |
| チップ | Snapdragon 8 Gen 3 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 6,700 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 4,700 |
| メモリ | 12GB |
| バッテリー | 6,550mAh |
| オーディオ | 2スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:79,860円 |

【Lenovo】Idea Tab Pro

- 画質:低画質
- フレームレート:60fps
- 12.7インチの大画面でゲームへの没入感が高い
- JBLスピーカーで高音質なサウンド体験ができる
- 12インチタブレットを約5万円で購入が可能
詳細を見る
12.7インチの大画面でコスパよく原神を遊びたいなら、Idea Tab Proがおすすめです。
チップはDimensity 8300を搭載しており、原神を低画質✕60fpsで楽しむことができます。
シーンによっては中画質でプレイすることも可能です。
5万円台で購入ができるため、コスパを重視している人におすすめです。
よた原神を大画面でコスパよく遊べます。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 中設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 中設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 中~高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Idea Tab Proの概要 | |
|---|---|
| OS | Android 16 |
| 容量 | 256GB |
| サイズ | 291.8✕189.1✕6.9mm |
| 重量 | 620g |
| ディスプレイサイズ | 12.7インチ |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 解像度 | 2,944×1,840px |
| チップ | MediaTek Dimensity 8300 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 4,200 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 2,600 |
| メモリ | 8GB |
| バッテリー | 10,200mAh |
| オーディオ | ・4スピーカー(JBL) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6 ・Bluetooth 5.3 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:54,780円 |
【Galaxy】Galaxy Tab S11

- 原神を最高設定で快適に遊べるスペック
- 有機ELディスプレイを搭載
- 勉強やお絵描きにも使えるSペンが同梱
- 解像度:最高
- フレームレート:60fps
詳細を見る
原神を高設定で快適に遊びたいなら、Galaxy Tab S11がおすすめです。
チップはDimensity 9400+を搭載しており、原神を高画質✕60fpsで快適に動作させることも可能。
さらにSペンが同梱されているので、勉強用にタブレットを利用したい人にも嬉しいポイントです。
よた最高を最高設定で遊べるAndroidを探しているならおすすめです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Galaxy Tab S11の概要 | |
|---|---|
| OS | Android 16 |
| 容量 | ・128GB ・256GB ・512GB |
| サイズ | 253.8✕165.3✕5.5mm |
| 重量 | 469g |
| ディスプレイサイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 解像度 | 2,560×1,600px |
| チップ | Dimensity 9400+ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 9,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 5,700 |
| メモリ | 12GB |
| バッテリー | 8,400mAh |
| オーディオ | ・4スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込)※2026年2月時点 | 新品:129,030~158,180円 |
原神を遊ぶのにおすすめの画面設定
各項目の特徴と負荷
| 項目 | 特徴 | 負荷 |
|---|---|---|
| グラフィックス | 各種項目を一律で設定変更できる項目 | 設定により変動 |
| 明るさ | 画面の明るさ | なし |
| レンダリング精度 | 映像全体の解像度 | 大 |
| シャドウ品質 | 影の解像度 | 中 |
| 視覚効果 | 反射光や影の深度など | 中~大 |
| SFX品質 | 攻撃などのエフェクト | 中 |
| シーン細部 | テクスチャの品質や描写距離 | 中~大 |
| フレームレート | 映像の滑らかさ 30fpsまたは60fpsで設定可能 ※一部iOS端末のみ120fpsも可 | 特大 |
| モーションブラー | 動きや背景に対してブレを表示する | 小 |
| Bloom | 光源から光がこぼれるような表現を追加する | 小 |
| アンチエイリアス | ゲーム内のジャギー(画面のギザギザ)を目立たなくさせる | 小 |
| 人群れの密度 | プレイに影響しないモブを映さなくする | 小~中(ソロ時はなし) |
| マルチプレイ時、チームメイトのSFX | ダメージを与えることで出る敵の衣装や傷などに損傷などの表現 | ほぼなし |
| MetalFX | 解像度をアップスケーリングする ※M1またはA17 Pro以降のiOSデバイスのみ対応 | 中 |
おすすめの画面設定
低スペタブレットでの設定

低スペックのタブレットに関しては、とりあえず「画質:最低」で一律設定すれば問題ありません。
基本的にはこの設定よりも低負荷にすることはできません。
そのため、まずは画質を最低にしてから自分のタブレットに見合った負荷になるようレンダリング精度やフレームレートを上げるのがいいでしょう。
パフォーマンス重視

| 項目 | 設定 |
|---|---|
| 明るさ | 好み |
| レンダリング精度 | 中 |
| シャドウ品質 | 高 |
| 視覚効果 | 高 |
| SFX品質 | 高 |
| シーン細部 | 高 |
| フレームレート | 60 |
| モーションブラー | 高 |
| Bloom | ON |
| アンチエイリアス | TAA |
| 人群れの密度 | 高 |
| マルチプレイ時、チームメイトのSFX | ブロック ※マルチで遊ぶなら好み |
| MetalFX | ON |
大前提として、フレームレートは60fpsをなるべく維持できるような設定を目指しましょう。
目安としては、現在のデバイス負荷が大体半分付近になるぐらいがおすすめです。
レンダリング精度、視覚効果、シーン細部の3つはとくに負荷が高めなので、タブレットのスペックが足りない場合はこの3つの設定を落とすのがいいでしょう。
また、MetalFXは負荷を抑えてゲーム画面をアップスケーリングできるため、設定できる場合は基本的にはONにすることをおすすめします。
グラフィック重視

| 項目 | 設定 |
|---|---|
| 明るさ | 好み |
| レンダリング精度 | 最高 |
| シャドウ品質 | 高 |
| 視覚効果 | 高 |
| SFX品質 | 高 |
| シーン細部 | 高 |
| フレームレート | 60 |
| モーションブラー | 非常に高い |
| Bloom | ON |
| アンチエイリアス | TAA |
| 人群れの密度 | 高 |
| マルチプレイ時、チームメイトのSFX | ブロック ※マルチで遊ぶなら好み |
| MetalFX | ON |
基本的にグラフィック重視の場合は、かなり高性能なタブレットでもない場合は画質を落とさないと60fpsの維持が難しいです。
そのため、上の表のような設定で遊ぶ場合はシーンによってはカクつくことを覚悟するか、タブレットのスペックによってもう少し設定を下げるかになると思います。
あくまで探索メインで楽しむか、魔神任務への没入感を上げる用の設定です。
タブレットで原神を遊ぶのはおすすめ?おすすめしない?
原神はタブレットのほかに、PS5やPCで遊ぶことができるのでなかには「タブレットで原神を遊ぶのはおすすめできるの?」と思う人もいるでしょう。
タブレットで原神を遊ぶのはおすすめできるのかについて、筆者としては「おすすめできます」というのが答えです。
まず、タブレットで原神を遊ぶのにおすすめな理由とおすすめしない理由をまとめました。
原神をタブレットで遊ぶのがおすすめの理由
- PCと比べて費用を抑えて遊ぶことができる
- いつでもお手軽に遊ぶことができる
- 原神以外でもタブレットの汎用性が高い
PCと比べてお手軽にプレイできるのが、原神でタブレットを遊ぶ一番のおすすめの理由です。
公式サイトの情報をもとにPCで原神を快適にプレイしようとしたら、自作で限りなく費用を落としても最低でCPUに3万円、GPUに4万にそのほかのパーツで3万円以上と最低でも10万円以上はかかります。
さらにBTOだと15万円は必須になるので、タブレットと比べて費用がかかります。
また、据え置きだと外に持ち運んで遊んだり寝ながら適当にプレイをするということができないので、原神をする時につねに腰を据えてプレイをしなければいけません。
ただし、高スペックなタブレットほど10万円超えも珍しくない時代にはなってきているので、用途や要求する画質次第ではPCのほうがおすすめです。
原神をタブレットで遊ぶのがおすすめしない理由
- サイズが小さいため映像を楽しみづらい
- コントローラーやキーマウと比べて細かい操作に向いていない
- バッテリー消費を気にしなければいけない
もちろんデメリットもあり、画質にこだわったり原神の素晴らしい世界観に没頭しようとするとPS5や高スペックのPCの方が楽しめます。
また、FPSゲームをやっている人だと共感できますが、タッチ操作でアクションゲームをプレイすると細かいプレイが難しく、原神をストレスフリーに操作しようとするとPCやコントローラーのほうがおすすめです。
ただし、iPadではコントローラー操作が可能なので、iPadで原神を遊ぶ場合には操作面でそこまで不利になることはありません。
よたもっとも筆者としては、費用はかなりかかりますがPCとタブレットをどちらも使うのが一番快適でおすすめです。
よくある質問
まとめ:原神を楽しむならコスパのいいタブレットを
原神をタブレットで遊ぶのは、PCやPS5と比べてお手軽でコスパもいいです。
しっかりと選ぶことで、快適にお得に原神を楽しめるので、この記事を参考に自分にあったタブレットを選びましょう。

