【モンスト】おすすめのタブレット&iPadを厳選!

こんにちは、よたです。

この記事では、モンストにおすすめのタブレットについて解説します。

モンストをタブレットでプレイするならどの端末がいいのか悩んでいる人は、ぜひこの記事で最適なタブレットを見つけましょう。

よた

コスパ、性能面など用途に合わせても厳選しました。

目次

モンスト用におすすめのiPad

【Apple】iPad Air(第3世代)

販売価格(税込み):2.5〜3.5万円(中古)

  • 3万円以内でモンストを遊びたい
  • 動画視聴や勉強用にも使いたい
詳細を見る

モンストを3万円以内で遊びたいなら、iPad Air(第3世代)がおすすめです。

A12チップ搭載で軽めの3Dゲームから2Dゲームまで幅広く遊ぶことができ、中古販売価格は2.5万〜とお手頃価格。

モンストを快適に動かすことができます。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム低画質✕30fps
FPSゲーム低設定✕60fps
音ゲー低設定✕60fps
3Dソシャゲ低~中設定✕60fps
2Dゲーム中設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

iPad Air(第3世代)の概要
OSiPadOS 26
容量・64GB
・256GB
サイズ250.6×174.1×6.1mm
重量456g
ディスプレイサイズ10.5インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,224×1,668px
チップA12 Bionic
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
2,900
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
1,500
メモリ3GB
バッテリー約8,100mAh
オーディオ・2スピーカー(モノラル)
・ヘッドフォンオーディオジャック(3.5mm)
認証方法指紋認証
充電コネクタLightning
通信方式・Wi-Fi 5
・Bluetooth 5.0
販売価格(税込)※2026年2月時点中古:2.5万〜3.5万円

YouTube動画でもiPad Air(第3世代)を解説!

【Apple】iPad(第9世代)

推奨設定
  • 解像度:バランス
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):3.5~4.5万円(中古)

  • 4万円台でモンストが遊べる
  • イヤホンジャック搭載
詳細を見る

「安くてモンストを遊べるiPadが欲しい」という人ならiPad(第9世代)がおすすめです。

搭載チップはA13とローエンドクラスですが、2DゲームからFPSぐらいであれば快適に遊ぶことも可能。

多少性能もこだわりながら、価格も抑えたいならイチオシです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム低画質✕30fps
FPSゲーム低設定✕60fps
音ゲー低設定✕60fps
3Dソシャゲ低~中設定✕60fps
2Dゲーム高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

iPad(第9世代)の概要
OSiPadOS
容量・64GB
・256GB
サイズ250.6×174.1×7.5mm
重量487g
ディスプレイサイズ10.2インチ
解像度2,160×1,620px
チップA13 Bionicチップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
3,100
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
1,900
メモリ3GB
バッテリー約8,700mAh
オーディオ・2スピーカー(モノラル)
・ヘッドフォンオーディオジャック(3.5mm)
認証方法指紋認証
充電コネクタLightning
通信方式・Wi-Fi 5
・Bluetooth 4.2
販売価格(税込) ※2025年2月時点中古:4.5万〜5.5万円

【Apple】iPad(A16)

iPad(A16)

販売価格(税込み):58,800~110,800円

  • 予算が6万円以内
  • モンストを快適に遊べる
  • 高グラフィックな3Dゲームも遊びたい
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コスパ重視でモンストを楽しみたいなら、iPad(A16)がおすすめです。

128GBモデルの販売価格は58,800円とリーズナブルで、性能と価格のバランスに優れています。

A16チップを搭載しているため、問題なく快適にプレイ可能。

モンストだけでなく、3Dゲームや勉強など幅広い用途でiPadを使いたい人にもおすすめのタブレットです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム高設定✕60fps
FPSゲーム高設定✕60fps
音ゲー最高設定✕60fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

iPad(A16)の概要
OSiPadOS 26
容量・128GB
・256GB
・512GB
サイズ248.6×179.5×7mm
重量477g
ディスプレイサイズ11インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,360×1,640px
チップA16チップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
6,600
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
3,300
メモリ6GB
バッテリー約7,700mAh
オーディオ・2スピーカー(横向き)
認証方法指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 6
・Bluetooth 5.3
販売価格(税込) ※2026年2月時点新品:58,800〜110,800円

【Apple】iPad mini(A17 Pro)

販売価格(税込み):78,800~130,800円

  • iPadを外出先でも利用したい
  • 高グラフィックな3Dゲームも遊びたい
詳細を見る

手持ちプレイで気軽にモンストを楽しみたいなら、iPad mini(A17 Pro)がおすすめ。

搭載チップはA17 Proと高性能で、Apple Pencil Proにも対応しており、汎用性は高め。

8.3インチの小型サイズで、よくiPadを持ち運ぶ人や外出先でもiPadをつかいた人にぴったりのタブレットです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム高設定✕60fps
FPSゲーム高設定✕60fps
音ゲー最高設定✕60fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

iPad mini(A17 Pro)の概要
OSiPadOS 26
容量・128GB
・256GB
・512GB
サイズ195.4×134.8×6.3mm
重量293g
ディスプレイサイズ・8.3インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,266×1,488px
チップA17 Proチップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能
7,100
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
3,600
メモリ8GB
バッテリー約5,200mAh
オーディオ2スピーカー(ステレオ)
認証方法指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 6E
・Bluetooth 5.3
販売価格(税込) ※2026年2月時点新品:78,800〜130,800円
中古:7万〜12万円

【Apple】iPad Air 11インチ(M2)

iPad Air(M2)
推奨設定
  • 解像度:HD
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):7.5〜13万円(中古)

  • M2チップでモンストを快適に遊べる
  • お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
  • 最新のM4搭載iPad Airよりも予算を抑えられる
詳細を見る

快適にモンストを遊びつつ予算も抑えたいなら、iPad Air 11インチ(M2)がおすすめです。

高性能なM2チップを搭載しており、ステージマネージャやApple Intelligenceに対応している点も魅力。

2世代前のiPad Airですが、2026年でも現役で使えるほど高性能です。

型落ちモデルに抵抗感がなく、モンストのほか3Dゲームも快適に遊びたいなら、ぴったりの機種です。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム高設定✕60fps
FPSゲーム最高設定✕60fps
音ゲー最高設定✕60fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

スペック詳細はこちら

iPad Air 11インチ(M2)の概要
OSiPadOS 26
容量・128GB
・256GB
・512GB
・1TB
サイズ247.6×178.5×6.1mm
重量462g
ディスプレイサイズ11インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,360×1,640px
チップM2チップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
9,800
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
6,000
メモリ8GB
バッテリー約7,800mAh
オーディオ2スピーカー(ステレオ)
認証方法指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 6E
・Bluetooth 5.3
販売価格(税込) ※2026年5月時点7.5〜13万円(中古)

【Apple】iPad Air 11インチ(M4)

iPad Air(M2)

販売価格(税込み):98,800〜186,800円

  • 10万円以内で汎用性の高いiPadが欲しい
  • 3Dゲームや動画編集用として使いたい
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動画編集や3Dゲームなどスペックが要求される用途でもタブレットを使いたいなら、iPad Air 11インチ(M4)がおすすめです。

高性能なM4チップを搭載しているため、モンストはもちろん、原神や鳴潮などの3Dグラフィックゲームも高画質で快適に遊べます。

Apple Pencil ProやMagic Keyboardなど周辺機器も充実しており、クリエイティブな用途としても使いやすいです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム高設定✕60fps
FPSゲーム最高設定✕60fps
音ゲー最高設定✕60fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

スペック詳細はこちら

iPad Air 11インチ(M4)の概要
OSiPadOS
容量・128GB
・256GB
・512GB
・1TB
サイズ247.6×178.5×6.1mm
重量460g
ディスプレイサイズ11インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,360×1,640px
チップM4チップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
13,500
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
8,600
メモリ12GB
バッテリー約7,800mAh
オーディオ2スピーカー(ステレオ)
認証方法指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 7
・Bluetooth 6.0
販売価格(税込) ※2026年4月時点新品:98,800〜186,800円
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【Apple】iPad Air 13インチ(M2)

iPad Air(M2)

販売価格(税込み):9〜15万円(中古)

  • M2チップでモンストを快適に遊べる
  • お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
  • 最新のM4搭載iPad Airよりも予算を抑えられる
詳細を見る

大画面かつコスパよくモンストを遊びたいなら、iPad Air 13インチ(M2)がおすすめです。

13インチの大画面・高解像度ディスプレイにより、ゲームのほか動画視聴用としても最適。

中古では最新のM4iPadよりも数万円単位で安く買うことができるため、予算を抑えつつコスパよくゲームが遊べる大画面iPadを探しているなら、イチオシのモデルです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム高設定✕60fps
FPSゲーム最高設定✕60fps
音ゲー最高設定✕60fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

スペック詳細はこちら

iPad Air 13インチ(M2)の概要
OSiPadOS 26
容量・128GB
・256GB
・512GB
・1TB
サイズ280.6×214.9×6.1mm
重量617g
ディスプレイサイズ13インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,732×2,048px
チップM2チップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
9,800
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
6,000
メモリ8GB
バッテリー約9,800mAh
オーディオ2スピーカー(ステレオ)
認証方法指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 6E
・Bluetooth 5.3
販売価格(税込) ※2025年5月時点9〜15万円(中古)

YouTube動画でもiPad Air 13インチ(M2)を解説!

【Apple】iPad Air 13インチ(M4)

iPad Air(M2)

販売価格(税込み):128,800〜216,800円

  • 大画面でゲームを遊びたい
  • お絵描きや動画編集用として使いたい
詳細を見る

お絵描きや動画編集用としてもタブレットを使いたいなら、iPad Air 13インチ(M4)がおすすめです。

単純にモンストだけを遊びたいのであれば不向きではあります。

ただ、高性能なM3チップを搭載した13インチタブレットで、動画視聴や動画編集、お絵描き用など大画面を利用した用途として使いやすいならぴったりです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム高設定✕60fps
FPSゲーム最高設定✕60fps
音ゲー最高設定✕60fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

スペック詳細はこちら

iPad Air 13インチ(M4)の概要
OSiPadOS
容量・128GB
・256GB
・512GB
・1TB
サイズ280.6×214.9×6.1mm
重量616g
ディスプレイサイズ13インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,732×2,048px
チップM4チップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
13,500
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
8,600
メモリ12GB
バッテリー約9,800mAh
オーディオ2スピーカー(ステレオ)
認証方法指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 7
・Bluetooth 6.0
販売価格(税込) ※2026年4月時点新品:128,800〜216,800円
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【Apple】iPad Pro 11インチ(第2世代)

推奨設定
  • 画質:標準
  • フレームレート:120fps
  • 6万円台のリーズナブル価格
  • 120Hzリフレッシュレートに対応(モンストは非対応)
  • モンストを快適に遊べるチップ性能
詳細を見る

モンスト以外にも様々なゲームを遊ぶなら、iPad Pro 11インチ(第2世代)がおすすめです。

搭載チップはA12Zと、最新モデルと比べて控えめな性能ですが、モンスト用であれば申し分ありません。

ProMotionテクノロジー対応で、音ゲーやFPS用としてもおすすめのiPadです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム中設定✕60fps
FPSゲーム高設定✕60fps
中設定✕120fps
音ゲー中~高設定✕120fps
3Dソシャゲ中~高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

iPad Pro 11インチ(第2世代)の概要
OSiPadOS
容量・128GB
・256GB
・512GB
・1TB
サイズ247.6×178.5×5.9mm
重量471g
ディスプレイサイズ11インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,388×1,668px
チップA12Z Bionicチップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
4,600
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
3,500
メモリ・6GB
バッテリー約7,700mAh
オーディオ4スピーカー(ステレオ)
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C
販売価格(税込) ※2025年4月時点中古:6.5万〜9万円

【Apple】iPad Pro 11インチ(第3世代)

推奨設定
  • 解像度:HD
  • フレームレート:120fps

販売価格(税込み):8〜10万円(中古)

  • 予算10万円以内でiPad Proを使いたい
  • 音ゲーやFPS用としても使いたい
詳細を見る

モンストだけでなく、音ゲーやFPS用としても利用したいなら、iPad Pro 11インチ(第3世代)がおすすめです。

iPad Pro 11インチ(第3世代)は120Hzのリフレッシュレートに対応しています。

iPad版のモンストは60fpsのため影響はないものの、一部ゲームではより滑らかにゲームを楽しむことができます。

音ゲーやFPSゲームなどフレームレートが重要となるゲームも遊ぶなら、iPad Proを選んだほうがいいでしょう。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高~高設定✕60fps
FPSゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕60fps
高設定✕120fps
音ゲー
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕120fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

iPad Pro 11インチ(第3世代)の概要
OSiPadOS 26
容量・128GB
・256GB
・512GB
・1TB
・2TB
サイズ247.6×178.5×5.9mm
重量466g
ディスプレイサイズ11インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,388×1,668px
チップM1チップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
7,900
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
4,900
メモリ8GB(1・2TBのみ16GB)
バッテリー約7,700mAh
オーディオ4スピーカー(ステレオ)
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C(Thunderbolt)
通信方式・Wi-Fi 6
・Bluetooth 5.0
販売価格(税込) ※2026年2月時点中古:8万〜10万円

YouTube動画でもiPad Pro 11インチ(第3世代)を解説!

iPad Pro 11インチ(M5)

iPad Pro 11インチ(第5世代)

販売価格(税込み):168,800〜340,800円

  • OLEDディスプレイを体験したい
  • どのゲームでも最高設定で遊びたい
詳細を見る

iPad Pro 11インチ(M5)は、OLEDディスプレイとM5チップを搭載した、現行最高スペックのタブレットです。

モンストを快適にプレイできるのはもちろん、そのほかの3Dゲームも最高設定でスムーズに動作し、FPSゲームなどのゲームも120fpsで快適にプレイ可能。

Apple Pencil ProやMagic Keyboardにも対応しており、クリエイティブ作業にも最適なiPadです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕60fps
高設定✕120fps
FPSゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕60fps
高設定✕120fps
音ゲー
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕120fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

iPad Pro 11インチ(M5) の概要
OSiPadOS
容量・256GB
・512GB
・1TB
・2TB
サイズ249.7×177.5×5.3mm
重量444g
ディスプレイサイズ11インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,420×1,668px
チップM5チップ
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
15,500
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
10,900
メモリ・12GB
・16GB
バッテリー約8,400mAh
オーディオ4スピーカー(ステレオ)
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C(Thunderbolt)
通信方式・Wi-Fi 7
・Bluetooth 6
販売価格(税込) ※2026年2月時点新品:168,800〜340,800円
(オプションで+16,000円)

モンスト用におすすめのAndroidタブレット

【Xiaomi】Redmi Pad 2

販売価格(税込み):27,980~44,980円

  • 2万円台でモンストを遊びたい
  • 動画を見るようとしても使いたい
  • お絵描きや勉強用としても使いたい
詳細を見る

低価格でモンストを楽しみたいなら、Redmi Pad 2がおすすめです。

2万円台という低価格ながらも、2.5K解像度と90Hzのリフレッシュレートに対応。

スペックはAndroidタブレットの中でも低めではありますが、モンストを軽く遊ぶぐらいであれば問題ありません。

また、Redmi Pad 2は専用のRedmi スマートペンを使えるため、お絵描きや勉強用として使うことも可能です。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム起動困難
FPSゲーム
(90fpsは対応ゲームのみ)
低設定✕60~90fps
音ゲー
(90fpsは対応ゲームのみ)
低設定✕60~90fps
3Dソシャゲ低設定✕30fps
2Dゲーム低~中設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

Xiaomi Redmi Pad 2の概要
OSHyperOS 3
ストレージ容量・128GB
・256GB
サイズ254.5×166.0×7.3mm
重量510g
ディスプレイサイズ11インチ
リフレッシュレート90Hz
解像度2,560×1,600px
SoC(チップ)Helio G100-Ultra
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
1,800
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
350
メモリ・4GB
・6GB
・8GB
バッテリー9,000mAh
オーディオ・4スピーカー(ステレオ)
・3.5mmイヤホンジャック
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 5
・Bluetooth 5.3
・4G(対応モデルのみ)
販売価格(税込) ※2026年6月時点27,980~44,980円

YouTube動画でもRedmi Pad 2を解説!

【Xiaomi】Redmi Pad 2 Pro

販売価格(税込み):39,980~49,980円

  • 4万円以内でモンストを遊びたい
  • 動画を見るようとしても使いたい
  • 3Dゲームも遊びたい
詳細を見る

Redmi Pad 2 Proは、4万円以内で買うことができるコスパの高い12.1インチタブレットです。

チップ性能も値段の割には高く、モンストも快適に遊ぶことができます。

12.1インチの大画面なので、動画を見る用、3Dゲームを遊ぶ用のタブレットとしてもおすすめです。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム低設定✕30fps
FPSゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
中設定✕60fps
低設定✕120fps
音ゲー
(120fpsは対応ゲームのみ)
低設定✕120fps
3Dソシャゲ中設定✕60fps
2Dゲーム高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

Redmi Pad 2 Proの概要
OSHyperOS 3
容量・128GB
・256GB
サイズ278.8×181.6×7.5mm
重量610g
ディスプレイサイズ12.1インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,560×1,600px
チップSnapdragon 7s Gen 4
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
3,300
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
1,100
メモリ・6GB
・8GB
バッテリー12,000mAh
オーディオ・4スピーカー(ステレオ)
・3.5mmイヤホンジャック
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 6
・Bluetooth 5.4
販売価格(税込) ※2026年6月時点39,980~58,980円

【Xiaomi】Xiaomi Pad 7

Xiaomi Pad 7

販売価格(税込み):54,980円

  • 高解像度で動画視聴したい
  • 高グラフィックな3Dゲームも遊びたい
  • お絵描きや勉強用としても使いたい
詳細を見る

Xiaomi Pad 7は、高性能なSnapdragon 7+ Gen3搭載でモンストはもちろん、原神や鳴潮などの3Dゲームも快適に遊べます。

また、3Kの高解像度ディスプレイと4つのステレオスピーカーで、動画を見るようとしてもおすすめ。

さらに、バッテリーは大容量の8,850mAhで、モンストを長時間安心してプレイできますね。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム中設定✕60fps
FPSゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
高設定✕60fps
低~中設定✕120fps
音ゲー
(120fpsは対応ゲームのみ)
中設定✕120fps
3Dソシャゲ高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

Xiaomi Pad 7の概要
OSHyperOS 3(Android16ベース)
容量128GB
サイズ251.2×173.4×6.1mm
重量500g
ディスプレイサイズ11.2インチ
リフレッシュレート144Hz
解像度3,200×2,136px
チップSnapdragon 7+ Gen 3
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
5,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
3,000
メモリ8GB
バッテリー8,850mAh
オーディオ4スピーカー(ステレオ)
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 6E
・Bluetooth 5.4
販売価格(税込) ※2026年2月時点新品:54,980円

【Xiaomi】Xiaomi Pad 8 Pro

販売価格(税込み):89,980~119,800円

  • モンストを快適に遊べるスペック
  • 3Kの高解像度ディスプレイ
  • 9,300mAhの大容量バッテリー
詳細を見る

モンストを快適に遊びたいなら、Xiaomi Pad 8 Proがおすすめです。

搭載チップは、Androidタブレットの中でもトップクラスの性能を持つSnapdragon 8 Eliteを搭載。

また、3Kの高解像度ディスプレイを搭載し、高画質で没入感を持って荒野行動を遊べます。

11.2インチとバランスの良いサイズ感もいいですね。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム最高設定✕60fps
FPSゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕120fps
音ゲー
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕120fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

Xiaomi Pad Miniの概要
OSHyperOS 3(Android16ベース)
容量・256GB
・512GB
サイズ205.1×132×6.4mm
重量326g
ディスプレイサイズ8.8インチ
リフレッシュレート165Hz
解像度3,008×1,880px
チップDimensity 9400+
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
9,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
5,700
メモリ・8GB
・12GB
バッテリー7,500mAh
オーディオ・2スピーカー(ステレオ)
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 7
・Bluetooth 5.4
販売価格(税込) ※2026年2月時点新品:74,980~93,980円

【Xiaomi】Xiaomi Pad Mini

販売価格(税込み):74,980~93,980円

  • 3Dゲームも最高設定で快適に遊べるスペック
  • 3Kの高解像度ディスプレイ
  • 小型で持ち運びやすい
詳細を見る

Xiaomi Pad Miniは、Androidタブレットの中でも最高クラスのスペックとなっており、モンストを快適に遊べます。

また、3Kの高解像度ディスプレイを搭載しながら8.8インチの小型サイズなのが魅力。

持ち運びやすく、どこでも気軽にモンストを楽しむことが可能です。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム高設定✕60fps
FPSゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
高設定✕120fps
音ゲー
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕120fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

Xiaomi Pad Miniの概要
OSHyperOS 3(Android16ベース)
容量・256GB
・512GB
サイズ205.1×132×6.4mm
重量326g
ディスプレイサイズ8.8インチ
リフレッシュレート165Hz
解像度3,008×1,880px
チップDimensity 9400+
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
9,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
5,700
メモリ・8GB
・12GB
バッテリー7,500mAh
オーディオ・2スピーカー(ステレオ)
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 7
・Bluetooth 5.4
販売価格(税込) ※2026年2月時点新品:74,980~93,980円
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楽天市場

【Lenovo】Legion Tab (8.8″, 3)

Lenovo Legion Tab (8.8”, 3)

販売価格(税込み):79,860円

  • 持ち運びながらタブレットを頻繁に使う
  • 高グラフィックな3Dゲームも遊びたい
  • 長期間の運用をしたい
詳細を見る

Legion Tab (8.8″, 3)は、小型ながらも高性能なSnapdragon 8 Gen 3を搭載しており、モンストを快適に遊べます。

Legion Tab (8.8″, 3)は独自のゲームアシスタントモードを搭載しており、モンストをはじめ様々なゲームを効率よく遊ぶことができます。

8.8インチの小型サイズで、持ち運びがしやすいのも嬉しいところですね。

ジャンル別の想定設定
3Dオープンワールドゲーム高設定✕60fps
FPSゲーム
(120fpsは対応ゲームのみ)
高設定✕120fps
音ゲー
(120fpsは対応ゲームのみ)
最高設定✕120fps
3Dソシャゲ最高設定✕60fps
2Dゲーム最高設定✕60fps

詳細なスペックはコチラ

Legion Tab (8.8”, 3)の概要
OSAndroid 16
容量256GB
サイズ208.5✕129.5✕7.8mm
重量350g
ディスプレイサイズ8.8インチ
リフレッシュレート165Hz
解像度2,560 ×1,600px
チップSnapdragon 8 Gen 3
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
6,700
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
4,700
メモリ12GB
バッテリー6,550mAh
オーディオ2スピーカー(ステレオ)
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 7
・Bluetooth 5.4
販売価格(税込) ※2026年2月時点新品:79,860円

【Galaxy】Galaxy Tab A9+

販売価格(税込み):35,799円

  • 90Hzリフレッシュレートに対応(モンストは非対応)
  • 3万円台で買える
詳細を見る

詳細なスペックはコチラ

Galaxy Tab A9+の概要
OSAndroid 15
容量64GB
サイズ257.1×168.7×6.9mm
重量480g
ディスプレイサイズ11インチ
リフレッシュレート90Hz
解像度1,920×1,200px
チップSnapdragon 695
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
1,700
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
350
メモリ4GB
バッテリー7,040mAh
オーディオ・4スピーカー(ステレオ)
・3.5mm ヘッドホンジャック
認証方法顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・Wi-Fi 5
・Bluetooth 5.1
販売価格(税込)※2025年9月時点新品:35,799円

YouTube動画でもGalaxy Tab A9+を解説!

モンストの必要・推奨スペック

モンストの必要・推奨スペックについては、公式の情報がないため、自分で調べる必要があります。

この記事では、公式の情報をもとに筆者独自の見解で、iPadとAndroid用で必要・推奨スペックについて解説します。

また、必要・推奨スペックにベンチマークアプリのスコアも記載していますが、ベンチマークについて詳しくは下記の記事で解説しています。

iPadの必要・推奨スペック

必要スペック

iPadでモンストを遊ぶのに必要なスペック ※2024年7月時点
チップ(CPU)A12チップ以上
メモリ不明(おそらく2GB以上)
OSiOS(iPadOS)13.0以上
ストレージ容量16GB以上(32GB以上は正直欲しい)
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
1,500
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
350

必要スペックについては、上記の通りです。

モンストは3Dゲームとしての要求スペックはそこそこ高く、最低でもA12チップが搭載されているiPhoneやiPadが推奨端末とされています。

メモリ・ストレージは表の通りで、プレイヤーによりますがおそらくこれが最低ラインになります。

よた

モンストはストレージ容量を使うので、多めに考えるのがおすすめです。

推奨スペック

iPadでモンストを遊ぶなら推奨するスペック ※2024年7月時点
チップ(CPU)A14以上
例:iPad(第10世代)、iPad Air(第4世代)など
メモリ3GB以上
OSiOS(iPadOS)14.0以上
ストレージ容量64GB以上
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
3,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
1,500

モンストは、A14チップ以上のiPadであれば高設定でも快適にプレイすることが可能です。

メモリに関しては3GB以上のiPadであれば問題なくプレイできますが、A14以上のチップが搭載されているiPadはどの機種も3GB以上のメモリが搭載されています。

正直、メモリに関しては気にしなくても問題ありません。

ストレージ容量は必要スペックと変わることはないですが、長く遊んだりほかのゲームとの併用で使うなら多めに考えることをおすすめします。

Androidの必要・推奨スペック

必要スペック

Androidでモンストを遊ぶのに必要なスペック ※2024年7月時点
チップ(CPU)Snapdragon 865以上
メモリ6GB以上
OSAndroid 9.0以上
ストレージ容量16GB以上(32GB以上は正直欲しい)
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
1,500
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
350

Androidタブレットは必要スペックとして、Snapdragon 865以上のチップ性能が要求されますが、実際にはもう少し性能の低いチップ性能でも、動作をさせることが可能です。

ただ、AndroidはOSのサポートが低い機種が多いので、なるべく最新のチップが搭載されたタブレットを選ぶのが望ましいです。

メモリやストレージも基本的にはiPadと変わりませんが、Androidは機種により相性があるためiPadよりもスペックに余裕を持たせたほうが安心です。

よた

まあ、この性能のAndroidタブレットはコスパが悪すぎるので個人的にはiPadおすすめしますが。

推奨スペック

Androidでモンストを遊なら推奨するスペック ※2024年7月時点
チップ(CPU)Snapdragon 8Gen1以上
メモリ4GB以上
OSAndroid 8.0以上
ストレージ容量64GB以上
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
3,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
1,500

推奨スペックも基本的にはiPadとAndroidタブレットで同じです。

高品質で快適に遊べるかというと若干怪しいところではありますが、このスペックがあれば問題なくモンストを遊ぶことができます。

この価格帯だとiPadと比べて高価格になりやすくコスパは良くはないですが、ディスプレイが優秀なAndroidタブレットが多く、予算と相談して選べばモンストをしっかりと満喫することができます。

よた

この性能で高解像度タブレットを探すのがおすすめです。

モンストを遊ぶならディスプレイにも気を使いたい

モンストを遊ぶ上で一番重要なのは間違いなくチップ性能と対応OSですが、グラフィック面で楽しい要素が満載のモンストを遊ぶならディスプレイにも気を使いたいところです。

そんなモンストを解像度が低いディスプレイで遊ぶと楽しさも半減しますよね。

とはいえ、ディスプレイに気を使うと言ってもどんなことを意識すればいいのかわからない人もいるでしょう。

モンストで遊ぶのにおすすめのディスプレイの条件は下記になります。

モンストを遊ぶのにおすすめのディスプレイ条件
  • 解像度FHD(1,920×1,080px)以上 ※WQHD(2,560×1,440px)以上だと尚良
  • ディスプレイサイズ11インチ以上
  • 有機EL(あくまでおまけ程度)

解像度とディスプレイサイズは映像体験に大きく影響するため、とくに気を使ったほうがいいです。

WQHD以上の解像度があると望ましいですが、対応タブレットが少なくコスパ面でも微妙なので最低FHD以上で考えるのがおすすめです。

ディスプレイサイズは大きいほど迫力のある映像を楽しめますが、10インチ〜11以上あればとくに支障はないです。

よた

目安としてiPad Air(第4世代)が2,360×1,640px解像度で10.9インチですが、このレベルだと十分モンストを楽しめます。

そして、有機ELが搭載されたディスプレイでモンストを遊ぶことでより繊細な映像を楽しむことができますが、有機EL対応のタブレットは少なく値段も張るのであくまでおまけ程度に考えましょう。

よくある質問

タブレット選びに一番重要なパーツはどれ?

モンスト用のタブレット選びに一番重要なパーツはチップ(SoC)です。

チップ性能によって、モンストの快適度が大きく変わるためチップ性能が低ければカクつきやすくチップ性能が高ければ快適にプレイすることができます。

個人的にはチップ6割、ディスプレイサイズ3割、その他1割の比率で重要度を考えるのがおすすめです。

よた

モンストに限らず、チップ性能はほとんどの用途でかなり重要なので、知識をつけてしっかり選びましょう。

モンストにメモリ(RAM)は必要?

モンストにメモリは必要ですが、過度に気にする必要はありません。

というのも、基本的にチップ性能に応じて適した容量のメモリが搭載されています。

モンストに一番重要なパーツはチップ(SoC)なので、そこをしっかりと選べば基本は問題ありません。

また、モンスト用のタブレットに推奨のメモリ容量は3GB以上ですが、最近は3GB以上のメモリ搭載のスマホ・タブレットのほとんどなので、わざわざ時間をかけてメモリ容量を気にする必要はありません。

モンストをタブレットで遊ぶのにおすすめのストレージ容量は?

必要最低限で楽しむなら16GB以上あれば問題ないですが、ある程度しっかり楽しみたいなら64GB以上はストレージ容量を確保しておきましょう。

モンストは遊ぶ期間が長いほどストレージ容量が必要になり、ほとんどの人は最低20GB以上は必要になります。

システムやほかのアプリのことを考えると最低でも64GB以上のストレージ容量があるのが望ましいです。

モンスト以外にもゲームをいくつか入れたい人や、写真や動画を多く保存するならさらに128GB以上のストレージ容量のものを選ぶのがおすすめです。

まとめ

モンストは3Dゲームほど高スペックを要求はされませんが、それでもライブやゲームを楽しみたいならスペックとコストのバランスを考える必要があります。

この記事を参考に、コスパよくモンストをタブレットで楽しみましょう。

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