こんにちは、よたです。
この記事では、ゼンレスゾーンゼロ(ゼンゼロ)におすすめのタブレットをガジェオタの筆者が厳選しました。
ゼンゼロをタブレットでプレイするならどの端末がいいのか悩んでいる人は、ぜひこの記事で最適なタブレットを見つけましょう。
よたコスパ、性能面など用途に合わせても厳選しました。
ゼンゼロ用におすすめのiPad
【Apple】iPad(第9世代)

- 画質:低
- フレームレート:30fps
- 4万円台でゼンゼロが遊べる
- PS5やXboX純正コントローラーでプレイが可能
- イヤホンジャック搭載
詳細を見る
「低画質でもいいから、安くてゼンゼロを遊べるiPadが欲しい」
という人ならiPad(第9世代)がおすすめです。
ゼンゼロを低画質×30fpsで遊べるギリギリラインのスペックで、これよりも性能が低いiPadだと、そもそもまともに動かせません。
搭載チップはA13とローエンドクラスですが、2DゲームからFPSぐらいであれば快適に遊ぶことも可能。
また、コントローラーにも対応しているため、気軽にコントローラー操作でゼンゼロを楽しめます。
よたお手軽にゼンゼロを楽しみたいならおすすめです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 低画質✕30fps |
| FPSゲーム | 低設定✕60fps |
| 音ゲー | 低設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 低~中設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad(第9世代)の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS |
| 容量 | ・64GB ・256GB |
| サイズ | 250.6×174.1×7.5mm |
| 重量 | 487g |
| ディスプレイサイズ | 10.2インチ |
| 解像度 | 2,160×1,620px |
| チップ | A13 Bionicチップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 3,100 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 1,900 |
| メモリ | 3GB |
| バッテリー | 約8,700mAh |
| オーディオ | ・2スピーカー(モノラル) ・ヘッドフォンオーディオジャック(3.5mm) |
| 認証方法 | 指紋認証 |
| 充電コネクタ | Lightning |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 5 ・Bluetooth 4.2 |
| 販売価格(税込) ※2025年2月時点 | 中古:4.5万〜5.5万円 |

【Apple】iPad(A16)

- 画質:中
- フレームレート:60fps
- 5万円台でゼンゼロを快適に遊べる
- PS5やXboX純正コントローラーでプレイが可能
- ゲームがしやすい11インチサイズ
詳細を見る
コスパ重視でゼンゼロを楽しみたいなら、iPad(A16)がおすすめです。
128GBモデルの販売価格は58,800円とリーズナブルで、性能と価格のバランスに優れています。
A16チップを搭載しているため、中画質✕60fpsでも問題なく快適にプレイ可能。
また、コントローラーにも対応しているため、気軽にコントローラー操作でゼンゼロを楽しみたい人にも最適です。
よたお手軽にゼンゼロを楽しみたいならおすすめです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad(A16)の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS 26 |
| 容量 | ・128GB ・256GB ・512GB |
| サイズ | 248.6×179.5×7mm |
| 重量 | 477g |
| ディスプレイサイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 解像度 | 2,360×1,640px |
| チップ | A16チップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 6,600 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 3,300 |
| メモリ | 6GB |
| バッテリー | 約7,700mAh |
| オーディオ | ・2スピーカー(横向き) |
| 認証方法 | 指紋認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6 ・Bluetooth 5.3 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:58,800〜110,800円 |
【Apple】iPad mini(A17 Pro)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- 小型サイズで持ち運びに便利
- PS5やXboX純正コントローラーでプレイが可能
- A17 Proチップ搭載で快適にゼンゼロを遊べる
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手持ちプレイで気軽にゼンゼロを楽しみたいなら、iPad mini(A17 Pro)がおすすめ。
Apple Intelligenceにも対応する高性能なA17 Proチップを搭載しており、高画質×60fpsで快適にプレイできます。
コントローラーで遊ぶこともできるので、アクション性をより重視したい人でもしっかりとゼンゼロを楽しむことができるでしょう。
よた小型サイズで持ち運びに便利なのが強みです
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad mini(A17 Pro)の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS 26 |
| 容量 | ・128GB ・256GB ・512GB |
| サイズ | 195.4×134.8×6.3mm |
| 重量 | 293g |
| ディスプレイサイズ | ・8.3インチ |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 解像度 | 2,266×1,488px |
| チップ | A17 Proチップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能 | 7,100 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 3,600 |
| メモリ | 8GB |
| バッテリー | 約5,200mAh |
| オーディオ | 2スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 指紋認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6E ・Bluetooth 5.3 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:78,800〜130,800円 中古:7万〜12万円 |
【Apple】iPad Air 11インチ(M2)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- M2チップでゼンゼロを高設定で遊べる
- お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
- 最新のM4搭載iPad Airよりも予算を抑えられる
詳細を見る
高設定で快適にゼンゼロを遊びつつ予算も抑えたいなら、iPad Air 11インチ(M2)がおすすめです。
高画質でも60fpsで遊べるほか、ステージマネージャやApple Intelligenceに対応している点も魅力。
2世代前のiPad Airですが、2026年でも現役で使えるほど高性能です。
型落ちモデルに抵抗感がなく、ゼンゼロをコスパよく遊びたいなら、ぴったりの機種です。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 最高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
【Apple】iPad Air 11インチ(M4)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- M4チップでゼンゼロを最高設定で遊べる
- お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
- PS5やXboX純正コントローラーでプレイが可能
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最高設定で快適にゼンゼロを遊びたいなら、iPad Air 11インチ(M4)がおすすめです。
高画質でも安定して60fpsで遊べるほか、ステージマネージャやApple Intelligenceに対応している点も魅力。
iPad(A16)やiPad mini(A17 Pro)よりも機能が豊富なため、ゲームを効率よく進められるのはもちろん、勉強やクリエイティブな作業にも幅広く活用できます。
ゼンゼロを遊ぶだけなら、申し分ない性能ですね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 最高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
【Apple】iPad Air 13インチ(M2)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- M2チップでゼンゼロを高設定で遊べる
- お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
- 最新のM4搭載iPad Airよりも予算を抑えられる
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大画面かつコスパよくゼンゼロを遊びたいなら、iPad Air 13インチ(M2)がおすすめです。
13インチの大画面・高解像度ディスプレイにより、ゼンゼロへの没入感が高まること間違いなし。
中古では最新のM4iPadよりも数万円単位で安く買うことができるため、予算を抑えつつコスパよくゲームが遊べる大画面iPadを探しているなら、イチオシのモデルです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 最高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
YouTube動画でもiPad Air 13インチ(M2)を解説!

【Apple】iPad Air 13インチ(M4)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- M4チップでゼンゼロを最高設定で遊べる
- お絵描き用にも使えるApple Pencil Proに対応
- 13インチの大画面でゼンゼロを楽しめる
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大画面でゼンゼロを遊びたいなら、iPad Air 13インチ(M4)がおすすめです。
13インチの大画面・高解像度ディスプレイにより、ゼンゼロへの没入感が高まること間違いなし。
コントローラーでゼンゼロを遊ぶことも可能なため、大画面で迫力のある映像を楽しみながら、じっくりとプレイできるのも魅力です。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム | 最高設定✕60fps |
| 音ゲー | 最高設定✕60fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
【Apple】iPad Pro 11インチ(第3世代)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- 高設定で快適にゼンゼロを遊べる
- 120Hzのリフレッシュレートに対応
- 中古なら8万円台で購入可能
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中古でもとくに抵抗がないなら、iPad Pro 11インチ(第3世代)はiPad Proの中ではコスパが高くおすすめです。
スペック的には2026年でも現役で使えるほど高性能で、ゼンゼロも高画質×60fpsで遊ぶことが可能。
PS5やXboX純正コントローラーにも対応しているため、PS5メイン、iPadサブとしても使いやすいですね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高~高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕60fps 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad Pro 11インチ(第3世代)の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS 26 |
| 容量 | ・128GB ・256GB ・512GB ・1TB ・2TB |
| サイズ | 247.6×178.5×5.9mm |
| 重量 | 466g |
| ディスプレイサイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 解像度 | 2,388×1,668px |
| チップ | M1チップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 7,900 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 4,900 |
| メモリ | 8GB(1・2TBのみ16GB) |
| バッテリー | 約7,700mAh |
| オーディオ | 4スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C(Thunderbolt) |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6 ・Bluetooth 5.0 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 中古:8万〜10万円 |
YouTube動画でもiPad Pro 11インチ(第3世代)を解説!

【Apple】iPad Pro 11インチ(M5)

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- 最高設定で快適にゼンゼロを遊べる
- OLEDディスプレイ搭載
- 120Hzのリフレッシュレートに対応
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iPad Pro 11インチ(M5)は、OLEDディスプレイとM4チップを搭載した、現行最高スペックのタブレットです。
ゼンゼロを高画質✕60fpsで快適にプレイできるのはもちろん、そのほかの3Dゲームも最高設定でスムーズに動作し、FPSゲームなどのゲームも120fpsで快適にプレイ可能。
Apple Intelligenceやステージマネージャにも対応しており、クリエイティブ作業にも最適なiPadです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕60fps 高設定✕120fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕60fps 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| iPad Pro 11インチ(M5) の概要 | |
|---|---|
| OS | iPadOS |
| 容量 | ・256GB ・512GB ・1TB ・2TB |
| サイズ | 249.7×177.5×5.3mm |
| 重量 | 444g |
| ディスプレイサイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 解像度 | 2,420×1,668px |
| チップ | M5チップ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 15,500 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 10,900 |
| メモリ | ・12GB ・16GB |
| バッテリー | 約8,400mAh |
| オーディオ | 4スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C(Thunderbolt) |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 6 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:168,800〜340,800円 (オプションで+16,000円) |
ゼンゼロ用におすすめのAndroidタブレット
【Xiaomi】Redmi Pad 2 Pro

- 画質:低
- フレームレート:30fps
- 3万円台から買うことができる
- 128GB以上のストレージ容量でゼンゼロも問題なく遊べる
- 120Hzのリフレッシュレートに対応(Android版ゼンゼロは非対応)
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3万円台でゼンゼロを楽しみたいなら、Redmi Pad 2 Proがおすすめです。
スペック自体はローエンド~ぎりぎりミドルレンジといった感じで、ゼンゼロを低画質×30fpsであれば問題なく遊ぶことが可能。
それ以上設定を上げる場合は、シーンによりますが快適に遊ぶことは難しいです。
「とにかく安くゼンゼロを楽しみたい」「サブデバイスにゼンゼロをいれて軽く日課をこなしたい」という人おすすめのタブレットです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 低設定✕30fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 中設定✕60fps 低設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 低設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 中設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Redmi Pad 2 Proの概要 | |
|---|---|
| OS | HyperOS 3 |
| 容量 | ・128GB ・256GB |
| サイズ | 278.8×181.6×7.5mm |
| 重量 | 610g |
| ディスプレイサイズ | 12.1インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 解像度 | 2,560×1,600px |
| チップ | Snapdragon 7s Gen 4 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 3,300 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 1,100 |
| メモリ | ・6GB ・8GB |
| バッテリー | 12,000mAh |
| オーディオ | ・4スピーカー(ステレオ) ・3.5mmイヤホンジャック |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年6月時点 | 39,980~58,980円 |
【Xiaomi】Xiaomi Pad 7

- 画質:中
- フレームレート:60fps
- 大容量な8,840mAhのバッテリーを搭載
- 3Kの高解像度ディスプレイ
- 4スピーカー搭載で立体的な音声を楽しめる
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Xiaomi Pad 7は、高性能なSnapdragon 7+ Gen3搭載でゼンゼロを中画質で快適に遊べます。
また、3Kの高解像度ディスプレイと4つのステレオスピーカーで、臨場感のある映像を楽しめます。
バッテリーは大容量の8,850mAhで、ゼンゼロを長時間安心してプレイできますね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 中設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 高設定✕60fps 低~中設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 中設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Xiaomi Pad 7の概要 | |
|---|---|
| OS | HyperOS 3(Android16ベース) |
| 容量 | 128GB |
| サイズ | 251.2×173.4×6.1mm |
| 重量 | 500g |
| ディスプレイサイズ | 11.2インチ |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 解像度 | 3,200×2,136px |
| チップ | Snapdragon 7+ Gen 3 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 5,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 3,000 |
| メモリ | 8GB |
| バッテリー | 8,850mAh |
| オーディオ | 4スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6E ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:54,980円 |
【Xiaomi】Xiaomi Pad 8 Pro

- 画質:高
- フレームレート:60fps
- ゼンゼロを最高設定で快適に遊べるスペック
- 3Kの高解像度ディスプレイ
- 9,300mAhの大容量バッテリー
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ゼンゼロを画質×60fpsで快適に遊びたいなら、Xiaomi Pad 8 Proがおすすめです。
搭載チップは、Androidタブレットの中でもトップクラスの性能を持つSnapdragon 8 Eliteを搭載。
また、3Kの高解像度ディスプレイを搭載し、高画質で没入感のあるゼンゼロ体験ができます。
11.2インチとバランスの良いサイズ感もいいですね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 最高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Xiaomi Pad Miniの概要 | |
|---|---|
| OS | HyperOS 3(Android16ベース) |
| 容量 | ・256GB ・512GB |
| サイズ | 205.1×132×6.4mm |
| 重量 | 326g |
| ディスプレイサイズ | 8.8インチ |
| リフレッシュレート | 165Hz |
| 解像度 | 3,008×1,880px |
| チップ | Dimensity 9400+ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 9,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 5,700 |
| メモリ | ・8GB ・12GB |
| バッテリー | 7,500mAh |
| オーディオ | ・2スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:74,980~93,980円 |
【Xiaomi】Xiaomi Pad Mini

- 解像度:高
- フレームレート:60fps
- ゼンゼロを最高設定で快適に遊べるスペック
- 3Kの高解像度ディスプレイ
- 小型で持ち運びやすい
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Xiaomi Pad Miniは、Androidタブレットの中でも最高クラスのスペックとなっており、ゼンゼロを高画質×60fpsで快適に遊べます。
また、3Kの高解像度ディスプレイを搭載しながら8.8インチの小型サイズなのが魅力。
持ち運びやすく、どこでも気軽にゼンゼロを楽しむことが可能です。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Xiaomi Pad Miniの概要 | |
|---|---|
| OS | HyperOS 3(Android16ベース) |
| 容量 | ・256GB ・512GB |
| サイズ | 205.1×132×6.4mm |
| 重量 | 326g |
| ディスプレイサイズ | 8.8インチ |
| リフレッシュレート | 165Hz |
| 解像度 | 3,008×1,880px |
| チップ | Dimensity 9400+ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 9,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 5,700 |
| メモリ | ・8GB ・12GB |
| バッテリー | 7,500mAh |
| オーディオ | ・2スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:74,980~93,980円 |
【Lenovo】Legion Tab (8.8″, 3)

- 解像度:中
- フレームレート:60fps
- 高性能なSnapdragon 8 Gen 3を搭載
- ゲームアシスタントモードでゼンゼロを効率良く遊べる
- 小型で持ち運びやすい
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Legion Tab (8.8″, 3)は、小型ながらも高性能なSnapdragon 8 Gen 3を搭載しており、ゼンゼロを高画質✕60fpsで快適に遊べます。
Legion Tab (8.8″, 3)は独自のゲームアシスタントモードを搭載しており、ゼンゼロをはじめ様々なゲームを効率よく遊ぶことができます。
8.8インチの小型サイズで、持ち運びがしやすいのも嬉しいところですね。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Legion Tab (8.8”, 3)の概要 | |
|---|---|
| OS | Android 16 |
| 容量 | 256GB |
| サイズ | 208.5✕129.5✕7.8mm |
| 重量 | 350g |
| ディスプレイサイズ | 8.8インチ |
| リフレッシュレート | 165Hz |
| 解像度 | 2,560 ×1,600px |
| チップ | Snapdragon 8 Gen 3 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 6,700 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 4,700 |
| メモリ | 12GB |
| バッテリー | 6,550mAh |
| オーディオ | 2スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:79,860円 |

【Lenovo】Idea Tab Pro

- 画質:低画質
- フレームレート:60fps
- 12.7インチの大画面でゲームへの没入感が高い
- JBLスピーカーで高音質なサウンド体験ができる
- 12インチタブレットを約5万円で購入が可能
詳細を見る
12.7インチの大画面でコスパよくゼンゼロを遊びたいなら、Idea Tab Proがおすすめです。
チップはDimensity 8300を搭載しており、ゼンゼロを低画質✕60fpsで楽しむことができます。
シーンによっては中画質でプレイすることも可能です。
5万円台で購入ができるため、コスパを重視している人におすすめです。
よたゼンゼロを大画面でコスパよく遊べます。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 中設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 中設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 中~高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Idea Tab Proの概要 | |
|---|---|
| OS | Android 16 |
| 容量 | 256GB |
| サイズ | 291.8✕189.1✕6.9mm |
| 重量 | 620g |
| ディスプレイサイズ | 12.7インチ |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 解像度 | 2,944×1,840px |
| チップ | MediaTek Dimensity 8300 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 4,200 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 2,600 |
| メモリ | 8GB |
| バッテリー | 10,200mAh |
| オーディオ | ・4スピーカー(JBL) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 6 ・Bluetooth 5.3 |
| 販売価格(税込) ※2026年2月時点 | 新品:54,780円 |
【Galaxy】Galaxy Tab S11

- ゼンゼロを最高設定で快適に遊べるスペック
- 有機ELディスプレイを搭載
- 勉強やお絵描きにも使えるSペンが同梱
- 画質:高
- フレームレート:60fps
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ゼンゼロを最高設定で快適に遊びたいなら、Galaxy Tab S11がおすすめです。
チップはDimensity 9400+を搭載しており、ゼンゼロを高画質✕60fpsで快適に動作させることも可能。
さらにSペンが同梱されているので、勉強用にタブレットを利用したい人にも嬉しいポイントです。
よたゼンゼロを最高設定で遊べるAndroidを探しているならおすすめです。
| ジャンル別の想定設定 | |
|---|---|
| 3Dオープンワールドゲーム | 高設定✕60fps |
| FPSゲーム (120fpsは対応ゲームのみ) | 高設定✕120fps |
| 音ゲー (120fpsは対応ゲームのみ) | 最高設定✕120fps |
| 3Dソシャゲ | 最高設定✕60fps |
| 2Dゲーム | 最高設定✕60fps |
詳細なスペックはコチラ
| Galaxy Tab S11の概要 | |
|---|---|
| OS | Android 16 |
| 容量 | ・128GB ・256GB ・512GB |
| サイズ | 253.8✕165.3✕5.5mm |
| 重量 | 469g |
| ディスプレイサイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 解像度 | 2,560×1,600px |
| チップ | Dimensity 9400+ |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 9,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 5,700 |
| メモリ | 12GB |
| バッテリー | 8,400mAh |
| オーディオ | ・4スピーカー(ステレオ) |
| 認証方法 | 顔認証 |
| 充電コネクタ | USB-C |
| 通信方式 | ・Wi-Fi 7 ・Bluetooth 5.4 |
| 販売価格(税込)※2026年2月時点 | 新品:129,030~158,180円 |
ゼンゼロの必要・推奨スペック
この記事では、公式サイトの情報をもとに筆者独自の見解で、iPadとAndroidタブレットでゼンゼロに必要・推奨スペックについて解説します。
また、必要・推奨スペックに記載外のチップは快適に遊べるのかがわかりやすいように、ベンチマークアプリのスコアも記載しています。
ベンチマークについて詳しくは下記の記事で解説しています。
iPad・Androidタブレットでゼンゼロを遊ぶ際の必要スペック
- 画質:低画質
- フレームレート:30fps
必要スペックについては、上記の通りです。
公式情報ではiOSがA12以上、AndroidがSnapdragon 855以上のチップに対応と記載されています。
ただ最低スペックのため、低画質✕30fpsで動作させる前提な上、カクつきも多くまともに遊ぶことは厳しいです
よた普通に遊ぶことも厳しいです。
ストレージ容量は26GBの空き容量が必要と書いていますが、タブレットはシステム容量やOSでストレージ容量が必要です。
最低でも64GBはないとゼンゼロを遊ぶのが厳しいです。
▼A12チップ搭載iPadでのゲーム使用感
iPad・Androidタブレットでゼンゼロを遊ぶ際の推奨スペック
- 画質:高画質
- フレームレート:60fps
| 推奨スペック ※2025年8月時点 | |
|---|---|
| チップ(CPU) | iOS:A15以上 Android:Snapdragon8 Gen 2 |
| メモリ | 4GB以上 |
| OS | ・iOS(iPadOS)12.0以上 ・Android 8.0以上 |
| ストレージ容量 | 128GB以上 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 5,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 2,800 |
公式サイトでは推奨スペックとしてiOSがA13以上、AndroidがSnapdragon 888以上となっていますが、現在のバージョンでは設定によりますが快適に遊ぶのが厳しいです。
さらにA14チップ以上のiPadであれば、中品質✕60fpsで遊ぶことが可能といった感じ。
よたA15、Snapdragon 8 Gen 2以上なら高設定で快適に動かせます。
メモリに関しては4GB以上あれば問題ないでしょう。
ストレージ容量はしっかり遊ぶなら、最低でも128GB以上は必要です。
最初はそこまでストレージ容量が必要ではないですが、ある程度進めると30GB前後は必要です。
長期間遊ぶことを考えると、最低でも128GB以上が望ましいです。
120fpsでゼンゼロを遊ぶ際の推奨スペック
| 120fpsでゼンゼロを遊ぶ際の推奨スペック ※2025年8月時点 | |
|---|---|
| OS | iOS、iPad OSのみ |
| チップ(CPU) | 低画質:M2チップ以上 高画質:M4チップ以上 |
| Geekbench 6 マルチ (CPU性能) | 低画質:9,700 高画質:13,000 |
| 3DMark Wild Life Extreme (GPU性能) | 低画質:6,500 高画質:8,500 |
| その他 | 120Hzに対応したiPadが条件 |
120fpsでゼンゼロを遊ぶのは、恩恵は少ない上にあまり現実的ではないですが、一応解説します。
大前提として、ゼンゼロを120fpsで遊べるのはPCを除いてiOSとiPad OSの対応したモデルのみとなります。
そして、iPadやiPhoneでゼンゼロを120fps遊ぶなら、低画質でM2チップ以上、高画質だとM4チップ以上のiPadが必要です。
さらに、120Hzのリフレッシュレートに対応したiPadであることが必須です。
以上の点を満たしたiPadは2025年4月時点ではM4搭載のiPad Pro(2024年モデル)とM2搭載のiPad Pro(2022年モデル)のみとなります。
よたそれ以前のiPad Proだと、120Hz対応でもスペックが不足しており、そもそも120fpsで遊ぶことができません。
よくある質問
まとめ:ゼンゼロを楽しむならコスパのいいiPad
ゼンゼロをタブレットで遊ぶのは、PCと比べてお手軽でコスパもいいです。
しっかりと選ぶことで、快適にお得にゼンゼロを楽しめるので、この記事を参考に自分にあったタブレットを選びましょう。
