【2022年】iPad Proにおすすめのアクセサリー・周辺機器をガジェオタがまとめました

こんにちは、毎日5時間以上はiPadを使うよた(@yotalog_ag)です。

この記事では、iPad Proでおすすめのアクセサリー・周辺機器を、iPadマニアが厳選して紹介します。

よた

iPad Pro便利に使いたい人は必見です。

目次

ケース

【Apple】Smart Folio

Smart Folioの概要
重量約175g
ケースのタイプ手帳型、マグネット吸着式
素材TPU
カラーパープル、エレクトリックオレンジ、ディープネイビー、ホワイト、マラードグリーン
スタンド機能対応
スリープ機能対応
ここがおすすめ
  • iPad Proにしっかりフィットするサイズ感
  • さわり心地がよくしっかりした質感
  • シンプルで超軽量
ここがいまいち
  • iPadのケースではかなり高額
  • Apple Pencilの収納はできない
  • 耐久性に欠ける

iPad ProのケースといったらSmart Folio。

純正のケースだけあり、iPad Proにしっかりとフィットしています。

質感もしっかりしているのでさわり心地もよく、他のiPadのケースと比べてもクオリティが高いのが魅力です。

また、重量は175gとiPad Proのケースの中でもトップクラスに軽量です。

持ち運びをよくする人にとっては、あまり重量も増えないのでおすすめです。

よた

純正のケースだけあり、質感、重量、フィット感のどれもがトップクラスのケースです。

ただ、クオリティが高いだけあり価格は9,800円とかなり強めの価格になっています。

ESRやJETechなどの有名なサードパーティー製のiPadケースと比べても、倍以上は高額なので購入の敷居が高いです。

そして、Apple Pencilの収納機能がないのももったいないところです。

ケースがApple Pencilに干渉するわけではないので、邪魔になることはないのですが収納されているわけではないのでiPadから取れやすいのが気になります。

家の中なら問題ないですが、外出時に持ち運ぶ人にとっては少し不安のある設計になっています。

また、耐久性に欠けるので落としたときにiPad Proに直接ダメージが行くのもデメリットになります。

鞄に入れて持ち運びするなら必要。表と裏をシンプルに保護する。重くなりすぎず、使いやすい。Magic Keyboardと比べかなり軽くなるため、キーボード必須でないなら、コレが良い。

Amazonの口コミ

さすがApple純正、外品のコシの無さ、安っぽさが無く高品質にまとめられている。手触りも良質なポリウレタンでサラサラしており、汚れもすぐに取れます。

Amazonの口コミ

【ESR】iPad Pro 11 ケース(マグネット吸着式)

【ESR】マグネット吸着式iPad Pro 11 ケースの概要
重量約248g
ケースのタイプ手帳型、マグネット吸着式
素材TPU
カラーグリーン、グレー、ネイビーブルー、ブラック、ローズゴールド
スタンド機能対応
スリープ機能対応
ここがおすすめ
  • しっかりしたフィット感
  • Apple Pencilの収納もできる
  • 安価な価格で購入ができる
ここがいまいち
  • 少し淡泊なさわり心地
  • マグネット吸着は若干弱め
  • 重量はそれなり

ESRのiPad Proケースは、使用感はSmart Folioとほぼ変わらずそれでいて3,000円と安価な価格なので誰でも買いやすいのがいいところです。

もちろん3,000円だからといって質感が悪いということはなく、Smart Folioには劣りますがしっかりしたクオリティではあります。

また、純正のSmart Folioと違いApple Pencilの収納機能もあるので、うっかり外れて落ちてしまうという心配もありません。

Apple Pencilの収納機能は、Smart Folioと比べて明確に差別化できているESRのiPad Proケースの大きなメリットですね。

iPadを持ち運ぶ機会が多いという人でも安心して使うことができますね。

よた

安価で高品質なiPad ProケースならESRがおすすめです。

そんな高品質で安価なiPad Proケースなら、「純正のSmart Folioよりもおすすめなんじゃないの?」という人もいると思いますがもちろん欠点もあります。

質感は、Smart Folioと比べるとどうしも劣ります。

価格を考えれば当たり前ですが、Smart Folioはしっとりした柔らかい触り心地なのに対して、ESRのiPad Proケースは淡泊で固めな印象があります。

けっして質感は悪くはないのですが、無機質に感じて物足りなく感じてしまうのがもったいないです。

また、意外にもマグネット吸着の性能は弱めで雑に扱ってしまうとケースから外れてしまうというのがたまにあります。

しっかり閉じていればもちろんそんな事はありませんが、ケースを開きっぱなしにしてしまうと若干怖いですね。

質感は非常に良いと思います。価格以上の価値があると感じます。

しかし、表面素材がサラサラしており薄いiPadに装着する手から滑り落としそうな感があります。

magic keyboardが発売されたら購入するつもりなので状況により使い分けようと思いマグネットタイプを選びましたが他のものを試していないのでなんとも言えませんが少々重くなる印象です。

Amazonの口コミ

側面の保護はしきれないものの、AppleのSmart Folioのようにマグネットで装着するケースが少ない中でこういった製品があるのは非常にありがたいことです。

本製品はそのSmart Folioの利便性はそのままに、Apple Pencilが外れないようにマグネット式のフラップがついていて、ペンをつけていても外していてもフラップをしっかり閉じられる仕様になっているのがよく考えられていて良いと思いました。

スタンドとしても非常に有用で、たしかに若干マグネットが弱いかなと思いますが通常の使用の範囲でちゃんと平らな場所に置いておけば倒れることは滅多にありません。

Amazonの口コミ

【tomtoc】iPad Pro 11 ケース(ハードケース)

【tomtoc】iPad Pro 11 ケース(ハードケース)の概要
重量約500g
ケースのタイプスリーブタイプ
素材ポリエステル
カラーグレー
スタンド機能非対応
スリープ機能非対応
ここがおすすめ
  • iPad Pro以外のアクセサリーも収納できる
  • しっかりした質感で安心感がある
  • 高品質でコスパがいい
ここがいまいち
  • 収納箇所の余裕がなくキツキツになりやすい
  • 重量はかなり重くなる

このケースは、iPadに装着するタイプではなくカバンのように使えるスリーブタイプのiPad Proケースです。

個のケースの一番の利点は、iPad Pro以外のアクセサリーも収納できるとこです。

iPad Proを持ち運ぶときに、iPad Proだけを持ち運ぶという人はおそらくそこまで多くないでしょう。

大体の人はApple Pencil、充電器、キーボードなどいろんな物を持ち運ぶと思います。

そんなときにおすすめなのがtomtocのハードケース。

iPad Pro含めた多くのアクセサリーを収納できるので、持ち運びやすいだけではなく落とし物や紛失防止にもなります。

それでいて質感もしっかりしていて厚みもあるので、耐久面でも安心できます。

よた

個人的に、とりあえずこのハードケースは買っておいて損はないというぐらいにはおすすめです。

デメリットとしては、意外と余裕がなくあれもこれもと入れてしまうと窮屈になってしまうところです。

収納はできるのですが、どうしてもキツキツになってしまって物を取り出しづらく、さらにケースを開けたときにものが崩れるというのもあります。

Apple PencilとiPad Proの収納はしっかりできるのですが、充電器とキーボードがずれやすいのが個人的にいまいちです。

そして、ケース自体の重量が500gと結構な重量で、iPad Pro、充電器、キーボードなどいろんなものを収納してしまうと余裕で2~3kgになってしまいます。

耐久性を上げるために仕方ないこととはいえ、長時間持ち運ぶとなると軽い筋トレになるぐらいの重量なのがデメリットです。

第一の目的が機器を守るという事からすればこの商品は評価出来ると思います。デザインもオシャレで持ち運びもし易いので買って正解でした。ただ使っているのがairの10.5インチですがキーボードを装着してギリギリ入る程度なので商品説明にある11インチだとかなりギチギチじゃないかと思われます。また、周辺機器も厚みのある物は思ったより入らないので注意する必要があります。

Amazonの口コミ

ipad pro を新調するにあたり、外出時の安全を考慮して購入してみました。強度は申し分ないように思います。安心感が違いました。ただ、ジッパーが少し硬いかなと思いましたが、使っているうちになじんでくるか確認したいと思います。今回は耐久性を一番に考えて購入致しましたので、ほぼ満足しております。

Amazonの口コミ

さらにiPad Proのおすすめケースを知りたいなら、下記の記事がおすすめです。

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キーボード・キーボードケース

【Apple】Magic Keyboard

Magic Keyboard(iPad Pro 11インチ)の概要
接続方法Smart Connector
重さ約600g
JIS配列(日本語配列)対応
トラックパッド対応
バックライト対応
テンキーなし
充電コネクタ不要(USB-Cコネクタ搭載でiPad Proの充電可能)
形状ケース一体型
ここがおすすめ
  • 打鍵感がしっかりしている
  • トラックパッドのジェスチャー機能が便利
  • キーボード経由で装着したまま充電できる
ここがいまいち
  • キーボードの中では高額
  • 持ち運ぶには重量がある
  • 角度調整がそこまでできない

Magic Keyboardは、Smart Connectorで遅延無しでキーボードを打てるケース一体型のキーボードです。

また、打鍵感もしっかりしていて、キーボードを叩いている感がしっかり感じられます。

トラックパッドのジェスチャー機能も使いやすく作業効率が大幅に上がるのも魅力ですね。

さらにキーボード経由でiPad Proを装着したまま充電することができます。

Magic KeyboardにはUSB-Cのコネクタが搭載されていてそこから充電することが可能ですが、そのときにiPad Proを装着するとMagic Keyboard経由で充電をすることができます。

実質iPhoneに搭載されている背面充電として使うことができるのは、Magic Keyboardだけの大きなメリットです。

よた

キーボードとしての機能はダントツで優れているのがMagic Keyboardです。

キーボードとしてかなり優秀ですが、とにかく価格が高いです。

Magic Keyboardの価格は3.5万円ほどで、もう少しプラスしたら無印iPadを買えてしまうぐらいには高額です。

クリエイティブ作業を本格的にやりたいという人にはおすすめですが、日常的に使うならMagic Keyboardを買うお金で他の周辺機器を充実させたほうが、iPad Proは使いやすくなります。

そして、Magic Keyboardは思いです。

重量が600gほどなので、実質iPad Proをもう1つ取り付けていることになります。

iPad Proの重量と合わせると、合計で1kgになり持ち運ぶのにかなり不便です。

ロマンあふれるキーボードですが、敷居はかなり高いのがデメリットですね。

物欲に負けて購入してしまいました。が、大満足です。重さは、本体と足すとほぼMacBookAir(より重い?)ですが、安定したスタンドとして使うことも、直ぐに取り外してタブレットとして使うこともできるので、MacBookAirとは使い方が異なります。

パッドがあるので、キーボードだけのものよりも使い勝手がとても良いです。キーボードショートカットを使うと、ほぼ画面にタッチすることなく使うことができます。

当然ながら、文字入力はソフトウェアキーボードの比になりません。キータッチも良いです。長文入力がスムーズにできるので、外出時にエディターとして使うことが増えそうです。

価格が高く、かなり二の足を踏んだのですが、購入して良かったです。(これが2万円台になったら爆発的に売れるだろうなぁと思います。)

Amazonの口コミ

接続も切れることもなく、電池持ちも良いです。純正なのでipadとの相性も◉

ただ、かなり重く感じます。カバンに入れるとそれだけでかばんが重くなります。

Amazonの口コミ

【Apple】Smart Keyboard Folio

Smart Keyboard Folio(iPad Pro 11インチ)の概要
接続方法Smart Connector
重さ約300g
JIS配列(日本語配列)対応
トラックパッド非対応
バックライト非対応
テンキーなし
充電方法不要
形状ケース一体型
ここがおすすめ
  • ケース一体型ではかなり軽量
  • ケースとしても使いやすくApple Pencilとの親和性も高い
  • 水や汚れにも強い
ここがいまいち
  • トラックパッドがなく操作性はMagic Keyboardに劣る
  • 叩き心地はそこまでよくない

Smart Keyboard Folioは、ケース一体型のキーボードの中では約300gとかなり軽量なキーボードです。

Magic Keyboardと比べても300g軽いので、持ち運びに使いたい人におすすめです。

Smart Folioと同じく、裏面まで折りたたむことができるので、キーボードだけでなく普通のiPad Proケースとしても使いやすいのもいいところです。

とくにApple Pencilとの親和性が高く、Magic Keyboardだと高さがあるのでどうしてもApple Pencilが使いにくいというのがありましたが、Smart Keyboard Folioは問題なく使うことができます。

また、キーボード全体をナイロン素材が覆っているので水が落ちてもキーボードの隙間に入ることがなく、水や汚れに強いのも強みです。

よた

キーボードとしてもiPad Proのケースとしても使いたいなら、Smart Keyboard Folioはおすすめです。

ただ、打鍵感はMagic Keyboardにはどうしても劣ります。

決して悪くはないのですが、メンブレンキーボード特有のこもったような打鍵感は感じてしまいます。

叩き心地を気にするなら、圧倒的にMagic Keyboardのほうがおすすめできます。

そしてトラックパッドが搭載されていないので、トラックパッドのジェスチャー機能が使えずに作業効率が落ちてしまうのもデメリットです。

直接iPadを操作すればいいだけの話ではありますが、キーボード操作から手を伸ばしてiPadを操作するという動作が意外と手間になります。

そこがもったいないところですね。

iPad Air 4でソフトキーボードでは入力しづらく感じたため、思い切って購入しました。

重すぎ、というレビューが散見されますが、実際、12インチのMacBook(920g)より170gほど軽いです。

文字入力も設定を変更することで、快適に行えるようになりました。

iPadでよくドキュメントやブログ記事作成とか編集することがあれば、買いだと思います。

AppleCare+ for iPadに加入していれば、このSmart Keyboard Folioも保証対象なので安心です。

Amazonの口コミ

Magic Keyboardは逆に折り畳んで置けないので、Folio1択でした。

机に置いてゲームなどをしたい方はこちらを購入しましょう。

Amazonの口コミ

【ロジクール】Combo Touch iK1176GRA

Combo Touch iK1176GRA(iPad Pro 11インチ)の概要
接続方法Smart Connector
重さ約574g
JIS配列(日本語配列)対応
トラックパッド対応
バックライト対応
テンキーなし
充電方法不要
形状ケース一体型
ここがおすすめ
  • トラックパッド搭載でジェスチャー機能も使える
  • 角度調節が細かくできる
  • 分離することも可能
ここがいまいち
  • 重量はほぼMagic Keyboardと一緒
  • キーボードを裏面まで折りたためない
  • iPadから自分の腕までが遠くなる

Smart Keyboard Folioはトラックパッドが搭載されていませんでしたが、Combo Touchはトラックパッドが搭載されています。

そのおかげで、ジェスチャー機能も使えて作業効率が上がりました。

使用感はほぼSmart Keyboard Folioですが、Magic Keyboardに似た側面もあり器用に使えるキーボードです。

また、キーボードを分離させることもできるため、iPad単体で使いたい場合やApple Pencilでイラストをした場合にじゃまにならずに快適に操作することができます。

ここまでの機能があって、価格は2万円台なのでiPad Proでクリエイティブな作業をしたいならおすすめのキーボードです。

よた

作業効率に特化したキーボードですね。

ケース一体型のキーボードとしてかなり優秀なCombo Touchですが、重量は574gとほぼMagic Keyboardと変わらない重量なのが欠点です。

Smart Keyboard Folioは300gほどとかなり軽量なのに対して、Combo Touchはその倍ぐらいの重量なので持ち運ぶ際に重さが気になります。

そして、キーボードを分離できるのが強みのCombo Touchですが、そのせいで裏面まで折りたたむことができずに分離されてしまいます。

Smart Keyboard Folioと同じ使用感で折りたたもうと思うと、分離の動作が出てしまうため若干不便になります。

また、Magic Keyboardと違いキーボードからiPadまでの距離が遠く、奥行きが出てしまうのもデメリットです。

ふとiPadを操作しようとなったときに、腕を伸ばさないといけません。

この製品はキータッチも本家と遜色ないくらい十分よいし、背面スタンドの角度調整の幅も広めで便利、何より背面カバーをつけたままでキーボードを脱着できるのはMagic keyboardにはない最大のメリット。

しかもSmart connector経由の接続だから安定してるし、充電を気にする必要もないです。

そして本家よりちょっとだけ軽いのもありがたい。

Amazonの口コミ

タブレットとキーボードを切り離して使え、キーボードタッチが良くて、デザインもおしゃれ。待望していた機能を兼ね備えた製品が、やっと、やっと、やっと手に入った!

キータッチは純正Magic Keyboardより僅かに劣りますが、大きな不満はありません。Logicoolの先代Touch Folioよりだいぶ改善されています。

スタンドモードは角度をかなり広く調節でき、ペン入力でもグラつかないのは素晴らしい。

キーボードを裏返してくっつけるパターンは、安定性はありますが、片手で持つと結構重い。これはやむを得ないところかと。

Amazonの口コミ

【Apple】Magic Keyboard(Mac)

Magic Keyboard(Mac)の概要
接続方法Bluetooth
重さ約239g
JIS配列(日本語配列)対応
トラックパッド非対応
バックライト非対応
テンキーなし
充電方法Lightningケーブル
形状分離型
ここがおすすめ
  • iPad ProのMagic Keyboardと同じ打鍵感
  • Bluetoothなのでいろんな端末に使い回しができる
  • 重量が軽く持ち運びにもおすすめ
ここがいまいち
  • タイピング時の遅延が気になる
  • Bluetoothキーボードでは高額
  • 複数端末への切り替えは手間がかかる

iPad ProのMagic Keyboardは高額だけど、しっかりした打鍵感がいいとなったときにおすすめなのがMacのMagic Keyboardです。

価格が1万円ほどでiPad Proだけでなく、全種類のiPadにも使うことができます。

それでいて、打鍵感はiPad ProのMagic Keyboardと変わらないので、使用感も申し分ないです。

また、重量が200g前後と軽めなので持ち運びやすく、iPad Proとは別にMagic Keyboardを持ち運んでもそこまでストレスになることはないでしょう。

低価格でiPad ProのMagic Keyboardと同じ打鍵感で文字入力をしたい人は、MacのMagic Keyboardがおすすめです。

よた

Bluetoothキーボードとしては使い心地はピカイチです。

ただ、Bluetoothなだけあり、わずかですが遅延が発生するのは気になります。

Bluetoothキーボードの中では、Magic Keyboardはかなり遅延が少ない方ですが、Smart Connectorで接続するキーボードと比べると遅延は目立ちます。

また、iPad ProのMagic KeyboardやSmart Keyboard Folioと比べると安価ですが、それでもBluetoothキーボードとしては高額です。

1万円ほどする上に、トラックパッドがないのでiPad ProのMagic KeyboardやCombo Touchと同じ使用感でiPad Proを使うのは難しいでしょう。

iPad Pro 11インチで使用するために購入しました。

サイズ感やiPad Proとのバランス的にテンキーなしがちょうど良かったです。

また、iPadで使用すると言うことで、持ち運び前提なのでコンパクトなサイズがちょうど良いです。

Amazonの口コミ

iIPadには専用のスマートキーボードがありますが、すごく高価。 サードパーティの比較的安価な製品は大抵、Windowsと兼用でしかもキーの配置がAppleと違ったり、複数の表示があったりで使いにくい。と、言うことでやや高価ですが、iMacで使い慣れているMagicキーボードを使うことにしました。

やはり、長年使っているこのキーボードは最高です。Macと共通のアプリ(例えばPages)を使うときは本当に違和感ないですね。

Amazonの口コミ

【iClever】IC-BK06 Lite

IC-BK06 Liteの概要
接続方法Bluetooth
重さ約179g
JIS配列(日本語配列)非対応
トラックパッド非対応
バックライト非対応
テンキーなし
充電方法USB-MicroB
形状分離型
ここがおすすめ
  • 折りたためて持ち運びに便利
  • リーズナブルな価格で敷居が低い
  • 3台まで同時接続できる
ここがいまいち
  • タイピング時の遅延が大きい
  • 一部キー配列に違和感あり
  • 充電端子がUSB-MicroB

持ち運びに便利で、場所も取らない折りたたみのBluetoothキーボードは、iPad用のキーボードにおすすめです。

その中でも、iCleverの折りたたみキーボードはクオリティも高く値段がリーズナブルなので使いやすいキーボードです。

IC-BK06 Liteはサイズ感もちょうどよく、打鍵感も悪くないので日常的に使うなら問題ないキーボードです。

また、MacのMagic Keyboardと違って3台まで同時接続できるので、ペアリングがしやすいのも魅力ですね。

よた

とりあえず折りたたみキーボードといったらこれ!というキーボードです。

ただ、Bluetoothキーボードなので遅延は発生します。

MacのMagic Keyboardと比べても、遅延の度合いは大きくタイピングしていて違和感があるぐらいには気になります。

また、65%キーボードに近いキーボード構成なのか一部キー配列に違和感があります。

JIS配列のフルサイズキーボードやテンキーレスに慣れている人にとっては、叩きにくくなる可能性があります。

そして、充電コネクタがUSB-MicroBなのでiPad Proの充電ケーブルを使い回せないのも欠点です。

接続も直ぐに完了するし複数の機器の登録もできる。二つ折りなのでキー配置が少々厳しいとはいえタッチパネルよりは断然楽にタイピングができる。十字キーなどがあるので長文の入力時の修正も非常に便利。

以前、ipad pro 10.5ではSmart Connectorの重いカバー型を使用していたが、11インチに買い換えたら当然ゴミになってしまい非常に後悔。結局使い回せる物の方が長く使えて良い。

Amazonの口コミ

ものすごく軽さを感じます!二つに折りたたまれた本体を開けると、薄いですがしっかりとしたキーボードタッチのできるキーが非常にコンパクトに並んでいます。真ん中の折りたたみ部分が1センチほどあり、さらにキーボードの枠組みが数ミリありますので 真ん中でもげることはまずないと思う。Bluetoothの接続も簡単。スマホにもすぐに接続できた。外出時に持っていくアイテムとしては軽さとコンパクトさで大変ありがたく、ちょっとしたメールなどのやりとりならこれで十分かな、と思った

Amazonの口コミ

さらにiPad Proのおすすめキーボードを知りたいなら、下記の記事がおすすめです。

保護フィルム

【ESR】 iPad Air 5 iPad Pro 11 フィルム 2022 強化ガラスフィルム

【ESR】 iPad Air 5 iPad Pro 11 フィルム 2022 強化ガラスフィルム 2枚入りの概要
材質ガラス
形状グレア
その他機能気泡防止、衝撃耐性、ガイド枠付き
ここがおすすめ
  • 強化ガラスで耐久性もある
  • グレアフィルムで画面が鮮明
  • 2枚入りでお得
ここがいまいち
  • グレアフィルムだから指が滑りにくい
  • 付属のガイド枠はあまり意味がない

強化ガラスで耐久性のあるESRのガラスフィルムは、無難におすすめなiPad Proの保護フィルムです。

値段がリーズナブルなうえ、2枚入りなのでお得感があるのもいいところです。

もちろん、安いからと行って低品質ということはなく、使用感も悪くなく光沢感もしっかりあるので鮮明な映像が楽しめます。

用途は特にないけど、とりあえずよさげの保護フィルムを探しているという人は、ESRのガラスフィルムを買っておけば問題ないでしょう。

よた

無難に品質も高い保護フィルムです。

ただ、グレアフィルムということで指の滑り具合はありません。

ゲームでよく指を動かすという人は、このガラスフィルムを使うとかなり不便に感じるのではないでしょうか。

また、この保護フィルムにはガイド枠がついていますが、微妙にガイド枠に収まりきらなくて貼りにくいです。

ガイド枠がなくても貼ることはできますが、あまりガイド枠の意味は感じないのがもったいないですね。

初めてESRのフィルムを買って使用しましたが、特に問題なく使えています。他社製品のフィルムのコメント欄でもそうですが、ガイドを使ってフィルムを貼ると失敗するというレビューが多かったので、私はフィルムを使わずに貼りました。多分そっちの方が確実だと思います。また、フィルムを貼る際に少しずつフィルムの粘着側のフィルムを剥がして貼るのが正しい貼り方かもしれませんが、ホコリの少ないお風呂場(メーカー推奨)で貼る場合は、全部剥がしてから貼ると、気泡が入った際の修正が利きやすいので、粘着側のフィルムを全て剥がしてからフィルムを貼る方法をオススメします。そして、フィルムを貼る前の画面掃除はiPadが新品であっても、徹底することをオススメします。照明を当てながらやるとホコリがよく見えます。

それに、なんと言っても、フィルムが2枚付いているので、とにかくそれがお得だと思って、購入しました。

Amazonの口コミ

光沢がありつつもガラスなのでツルツルしている。

少しくらい汗でベタついていたとしても問題ないだろう。

ガラスは厚くApple pencilでの反応が鈍くなるかも、と思っていたが、途切れたり認識しないといったことはなく良好である。

不満点としては、どの光沢フィルムにもいえることだが、指紋がつきやすく汚れとして目立ちやすいことである。ハンカチなどで拭くことで簡単に落とすことはできるが、これはアンチグレアとトレードオフの関係だろう。

Amazonの口コミ

【吉川優品】 Pad Pro 11 (2021)用 アンチグレアガラスフィルム

【吉川優品】 Pad Pro 11 (2021)用 アンチグレアガラスフィルムの概要
材質ガラス
形状アンチグレア
その他機能飛散防止、指紋防止、衝撃耐性
ここがおすすめ
  • 指すべりとさわり心地が気持ちいい
  • 反射しにくいので、昼間でも画面が見やすい
  • 摩耗がしにくくて長持ちしやすい
ここがいまいち
  • アンチグレアだから若干ぼやけた画面になる
  • 指紋や汚れがついたら落としにくい

保護フィルムでは、個人的に一番推したい保護フィルムです。

アンチグレアフィルムということで、指すべりが優しいさわり心地です。

ゲームをしたい人には、とくにおすすめの保護フィルムですね。

反射もしにくいので昼間でも画面が見やすく、安定した明るさで動画視聴やゲームを楽しめます。

アンチグレアフィルムは使っていると摩耗して指すべりが悪くなることがありますが、吉川優品のアンチグレアフィルムは摩耗にも強く長持ちしやすいのも魅力です。

ゲーム用の保護フィルムを探している人、指すべりのいいフィルムを探している人は吉川優品のアンチグレアフィルムがおすすめです。

よた

筆者が使っていて一番気に入っている保護フィルムです。

デメリットは、アンチグレアフィルムだけあって光沢感はなくぼやけた画面になるところです。

そこまで気になるということはありませんが、グレアフィルムと比べると白っぽさがあるので、きれいな映像を楽しみたい人には向かないでしょう。

また、指紋防止加工はされていますが指紋はどうしてもつきます。

ここまではいいのですが、指紋がついてしまうとなかなか取りにくいです。

長く使っていると、画面の汚れが目立ってしまうのが欠点です。

iPad pro 2020 11インチで使用。指紋もほとんどつかず、使い勝手は優秀、荒野をやっていますが初っ端から8キルいけるくらいにはタッチの誤動作等もなくガラスフィルムとしての機能は十二分に果たしていると思います。ただガイド枠が個体差なのか、下が微妙に狭く、ガイド枠をつけたまま最後までフィルムを貼り付けすることができなかったのが残念です。フィルム自体はぴったりです。まああくまで補助治具なので外して取り付けましたが。不満点はそれぐらいです。

Amazonの口コミ

iPad pro 2020 11インチで使用。指紋もほとんどつかず、使い勝手は優秀、荒野をやっていますが初っ端から8キルいけるくらいにはタッチの誤動作等もなくガラスフィルムとしての機能は十二分に果たしていると思います。ただガイド枠が個体差なのか、下が微妙に狭く、ガイド枠をつけたまま最後までフィルムを貼り付けすることができなかったのが残念です。フィルム自体はぴったりです。まああくまで補助治具なので外して取り付けましたが。不満点はそれぐらいです。

Amazonの口コミ

【NIMASO】アンチグレア iPad Pro 11 用 ガラスフィルム

【NIMASO】iPad Pro 11 (2021) 用 ブルーライトカット ガラスフィルムの概要
材質ガラス
形状グレア
その他機能指紋防止、気泡防止、ガイド枠付き、ブルーライトカット
ここがおすすめ
  • リーズナブルな価格
  • アンチグレアだからゲーム用に指すべりがいい
  • ブルーライトカットで目に優しい
ここがいまいち
  • アンチグレアだから若干ぼやけた画面になる
  • 指紋や汚れが付きやすい

しっかりしたクオリティなうえ、値段がリーズナブルなのがNIMASOのアンチグレアの強みです。

アンチグレアフィルムとしての指すべりの良さに、非光沢で反射防止加工がされているのでゲーム用として使える保護フィルムです。

また、ブルーライトカット使用になっているので、目に優しいのもメリットですね。

アンチグレアフィルムを使う人はゲームをする人が多いので、目を休めやすいブルーライトカットの保護フィルムはおすすめできます。

よた

高品質のアンチグレアフィルムで、リーズナブルなので買いやすい保護フィルムです。

ただ、アンチグレアフィルムなのでぼやけた画面にはどうしてもなります。

また、NIMASOの保護フィルムはブルーライトカット仕様だからか、白っぽさがあるだけではなくカラフルっぽくぼやけるので、色味に違和感を持ちやすいです。

ほかのアンチグレアフィルムと比べてぼやけ方が少し違うのがデメリットです。

意外と指紋も付きやすく、アンチグレアなので指紋や汚れを落としにくいというのも、残念なところですね。

音ゲー用に滑りがいいフィルム欲しいなって思って買いました。だいたい1ヶ月半くらい使ってます。

なかなかいいですよ。滑りはいいし無反応とかも今のところ特にないです。

ガイドが付属していて貼りやすいし、気泡も入りにくい。個人的には満足してます。

Amazonの口コミ

まず製品としての質が高いです。

ブルーライトカット機能のおかげか、それまでiPadを使った後に生じた視界のブレのようなものがなくなりました。

その他、傷もつきにくく、拭けばすぐ綺麗にもなり

申し分ないと思います。

Amazonの口コミ

【エレコム】iPad Pro 11 第3世代 (2021年) フィルム ペーパーテクスチャ

【エレコム】iPad Pro 11 第3世代 (2021年) フィルム ペーパーテクスチャの概要
材質PET
形状ペーパーライク
その他機能着脱式、傷防止、ブルーライトカット
ここがおすすめ
  • 紙のような質感でリアルのような書き心地
  • 着脱式で使いまわしが可能
  • 指すべりも悪くない
ここがいまいち
  • 画面がぼやけてザラザラした印象
  • ペン先が摩耗しやすい

ペーパーライクフィルムは、紙用な質感でイラスト向けに作られているフィルムです。

その中でも、エレコムのケント紙のペーパーライクフィルムはかなり使いやすくておすすめです。

本当に紙のような質感で、程よいザラザラ具合でイラストも快適にできます。

ガラスフィルムだとつるつるで滑りすぎるのが難点でしたが、余計に滑りすぎることがないのもいいですね。

また、着脱式なので使い回すことが可能です。

iPad Proの新しいシリーズを購入した場合でも、何回でも使い回せるのでお得に使えます。

よた

イラストに力を入れたいなら、買っておいたほうがいいでしょう。

ただ、ペーパーライクフィルムはアンチグレアフィルム同様光沢感はあまりないので、画面がぼやけて見えます。

また、ザラザラした質感なので映像が荒く感じる事があるのもデメリットになります。

そして、ペンの書き心地は最高なのですが、ザラザラしているのでペン先が摩耗しやすいです。

ペーパーライクフィルムは、主にケント紙と上質紙の2種類があり、上質紙はとくにペン先が摩耗しやすいです。

この商品はケント紙のフィルムなので、多少は摩耗しにくいですがそれでも長持ちはしません。

書き心地を優先するなら、ペン先を長持ちさせるのは諦めたほうが良いですね。

脱着できるペーパーライクフィルムの定番です。

従来品に比べて接着部分が小さく薄くなっており、周辺部分の書き心地が上がったことを実感できます。ですが脱着式でないものに比べれば、やはり「浮いている感」はあります。

本商品に限ったことではないですが、皮脂や指紋が目立つため、アンチグレアタイプの耐皮脂、耐指紋が強力なタイプが出れば最強だと思います。

Amazonの口コミ

このタイプの物は初めて買いましたが、本当に紙に書いてるようで感動しました。

着脱式というのも私にはとても有難いです。

Amazonの口コミ

さらにiPad Proのおすすめ保護フィルムを知りたいなら、下記の記事がおすすめです。

充電ケーブル・充電アダプタ

【Anker】PowerLine+ III USB-C & USB-C

【Anker】PowerLine+ III USB-C & USB-Cの概要
規格USB2.0
コネクタ端子USB-C to C
USB-IF認証
最大転送速度約480Mbps
長さ1.8m
ここがおすすめ
ここがいまいち

過去に買ったAnkerの充電ケーブルが気に入っていたけど、かばんに入れたときに断線。

それで買い替えたけど、こっちのほうがいいや。

普通使いだとまず断線の心配がなさそう。

充電時間もPDに対応しているから速いよ。

Amazonの口コミ

Anger PowerCore Ⅲ Fusion 5000 を購入したので(一応、Anker製品を使うようにとの記載があったのでそれを守った方が保証を受けやすいかなと思い)セットで購入しました。

充電速度、耐久性共に今のところ問題ありません。満足です。やはり、こういった製品は多少高くついても信頼できる企業のものを購入すべきなんでしょうね。

Amazonの口コミ

【Anker】PowerLine USB-C & USB-A

【Anker】PowerLine USB-C & USB-Aの概要
規格USB3.0
コネクタ端子USB-C to A
USB-IF認証
最大転送速度約5Gbps
長さ0.9、1.8、3m
ここがおすすめ
ここがいまいち

スマホを買い替えたらtypeCになったのでこちらを購入。

充電速度も速く、熱を持つわけでもなく、太さも4mmほどあるので断線を気にせず使えるので大満足です。

2本あるので家族と使用したりリビングと寝室などで使い分けています。

Amazonの口コミ

AnkerのUSB-Cケーブルは、曲げに対して耐久性があり充電速度や伝達速度も速く重宝しています。1個は部屋で使用し、もう1個は車でスマホ充電用で使用しています。長さが1.8mなので長すぎず短すぎずで使い勝手が良いです。車での使用は前席にUSB端子があり、前席で使用する際は長すぎて邪魔になりますが、後席で使用する際丁度良い長さになります。

Amazonの口コミ

【Nimaso】Type C to Type C ケーブル

【Nimaso】Type C to Type C ケーブルの概要
規格USB2.0
コネクタ端子USB-C to C
USB-IF認証
最大転送速度約480Mbps
長さ2m
ここがおすすめ
ここがいまいち
  • タイピング時の遅延が大きい
  • 一部キー配列に違和感あり
  • 充電端子がUSB-MicroB

しっかりとした作りで、長く、安心して使えそうです。

構造上、収納する時は折り曲げるより、巻く方が収まりがいいと思います。

かさばりますが、自宅利用なので問題ありません。

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丁度いい値段で安心感のあるPD対応のUSB-Cケーブルを探していてこちらの商品にたどり着きました。

最近液晶保護ガラスフィルム等のNimaso製品を使わせていただいております。

ケーブルはとてもしっかりとした作りで耐久性抜群だと思います。

PD対応なので充電速度も早くとても満足しております。

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【Anker】PowerPort Atom III Slim

【Anker】PowerPort Atom III Slimの概要
サイズ89×86×18mm
重量142g
出力ポート数USB-A×2、USB-C×2
最大出力65W
ここがおすすめ
ここがいまいち

出張や旅行時のモバイル用で買いましたが、本体の重量が少々重めで、持った瞬間、ずっしり来ました。サイズとのギャップのせいかもしれません。据え置き型として使うのであれば、コンパクトですし、良い製品だと思います。持ち運び用には、同じAnkerであっても、ポート数が少ない軽いものをおすすめします。

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PDポートが複数あるモデルが必要になり購入。

出先でも複数のデバイスを充電することが多いので、マルチポートは有難い。

薄い形態は珍しい。usbポート付きのコンセントタップは低容量のものしかないのでこれ一択な気がする。

容量大きめのモバイルバッテリーと一緒に持ち歩くにはこの薄い筺体が便利だと思う。

モバイルバッテリーと併用するならパススルー充電でポート数を増やせるという考えを否定はしないけど、充電器本体に複数のポートがあるのはやっぱりいい。ただし合計出力やポート間の関係は理解しておく必要はある。

もう少し高容量だと完璧。

電源ケーブルは交換可能なのでスタイルにあわせて変更すればいい。別売りだけど。

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【AUKEY】Swift Duo

【AUKEY】Swift Duoの概要
サイズ‎52×52×30mm
重量55g
出力ポート数USB-C×2
最大出力40W
ここがおすすめ
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iPad ProとMagSafe同時に充電できるアダプタを探したのでちょうどいいサイズ感で泊まり時も持ち運びやすく使いやすいです。

速度も特に不安を感じないので満足です。

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pd充電が2ポートついてて2000円弱なら安いと思います。

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【UGREEN】USB 36W 2ポート

【UGREEN】USB 36W 2ポートの概要
サイズ101×71×32mm
重量130g
出力ポート数USB-A×2
最大出力36W
ここがおすすめ
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ノートPCやモニターなどPDで大電流が欲しいのであればPD専用の充電器を用意すればいいだけです、携帯やタブレットやその他ガジェットはこれが有れば基本困る事は有りません、ポートが足りなければ今まで使っていた10Wの充電器を使えばいいでしょう。

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自宅と自家用車は全てQC3.0になっていたのですが、旅行先でもQuickCharge出来たら楽だな、と思い購入しました。

充電器事態を忘れることがままあるので、車載しています。

性能は当然ながら充分です!

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さらにiPad Proのおすすめ充電器を知りたいなら、下記の記事がおすすめです。

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USBハブ

【BUFFALO】USB ハブ USB-C & USB-A

ここがおすすめ
ここがいまいち

キーボードとマウスの無線USBコントローラー用として使っています。

自宅と会社でそれぞれキーボードとマウスを置いているので、これに差して置けば

パソコンからはこれを外すだけなので、楽チン。

USB type-Cもモノが小さくなって良いですね。

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特に問題なく動いています

十分早く、不安定とかもないので転送レートとかは調べていません

キチキチの性能を求める方は高価な物を調べて買えば良いですが、とくにそう作業をしないので、安価なコチラを購入。

コスパ良いです(^ ^)

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【Anker】PowerExpand+ 7ポート

ここがおすすめ
ここがいまいち
  • タイピング時の遅延が大きい
  • 一部キー配列に違和感あり
  • 充電端子がUSB-MicroB

PCモニターに常時接続するためにHDMI端子と純正の充電アダプタの充電端子、バックアップ用の外付けHDDと外付けSSDの計4つを差し込んで使用しています。

他にも、SDカードや有線キーボードなども接続しましたが問題なく使えました。

ただ、このハブに12Wほど電力をもっていかれるので、充電スピードが遅くなるというデメリットはあります。

とはいえ、YouTubeなどの動画を見ながらネットサーフィンをするという程度の作業なら遅いながらもちゃんと充電できるので個人的には問題なし。

「充電スピードが遅くなるのは嫌だ」という人は別途45W以上の充電アダプタを購入することをおすすめします。

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Macbook Proを使用しているが、カラーリングも似通っていて統一感もありスタイリッシュに収まっている。

HDMI・携帯電話の充電・USBの認識をすべて同時に行えるので、とても便利です。

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ペンシル

【Apple】Apple Pencil

ここがおすすめ
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高いけど、絵を描くために筆圧が必要だからiPad pencilしかない…。便利で使いやすい!筆圧はWacomにも負けないくらい使い心地良いと思います。

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描き心地はさすがApple Pencilといったところで紙に書いている感覚で書く事ができます。

ペンの太さ及び長さも丁度良くエンピツを持っている感覚に近いですね。

ただ如何せん値段が凄く高いです恐らくほかの

充電式スタイラスペンの5倍位するんじゃないでしょうか。

この値段設定もAppleさしさを感じます。

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Apple(アップル)
¥19,077 (2022/09/22 17:42時点 | Amazon調べ)

【KINGONE】スタイラスペン

ここがおすすめ
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たまたま、同僚が使っていた互換ペンをつかってみたところ、

本品の反応の良さが実感できました。

改めて、使いやすいです。

お値段もお買い得だとおもいます。

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普通に文字を書くレベルであれば手帳にペンで書く感覚で使えるので、純正に拘らなければ

十分おすすめできる商品だと思います。

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【NIMASO】スタイラスペン 

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この価格帯のスタイラスペンなら書き味も純正とほぼ同じなので、期待して購入したら本製品も書き味が良くて安心しました。

細かい機能を含めた純正が良いですが、それは価格差を考えたら不満はないです。

少なくとも書き味は純正に匹敵します。

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自分自身、ペンを使うのは簡単なメモやブラウジングくらいですので、十分な性能です。絵を描くなど本格的な使用には物足りなかったり、純正のような充電方式ではなかったりという部分はありますが、価格を考えると全く気になりません。

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オーディオ関連

【Apple】AirPods Pro

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ノイズキャンセリングと外部音取り込みモードの切り替えがハッキリしていて良かったです。

今までは犬の散歩の時に危なくないように片耳だけイヤホンをして車の音などに気をつけていたんですが、Air pods proだと両耳してても外部音取り込みモードにしていれば周りの音もイヤホンをしてないかのような自然な音で聴こえて人と会話する時も挨拶程度ならいちいち外さなくても会話も出来るし、車や周りの音も聞こえるのでお値段は高かったですが思い切って買って良かったと本当に思いました。。

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音質はそこそこ、ノイズキャンセリングは不思議な感覚。周りの環境が消えて面白いです。低音はBose QuietControl 3と比較して弱い気がします。しかし、メインの機能はiPhone, iPad, Macとの連携。むしろ、これのためだけにお金を出している様な感覚です。

いちいち他の端末を使う時、Bluetoothの接続の再設定は必要ないですし、自動で切り替えてくれます。気づいたら身の回りの電化製品がAppleで固まってた人は一つこれを持っておくと気軽に使えるBluetoothイヤホンになり重宝します。

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【SONY】WH-1000XM5

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中高音のノイキャンが進化したと聞いて買いましたが、比較しましたけど大差なしです。比べてもわかりません。それだけを目的に買い替えは絶対にお勧めしません。まあこれは予想通り。

予想外だったのは、音質が変わっています。xm3の低音に寄ったボワッとした感じがなくなり、比較的スッキリ締まりのある低音になりました。また、中高音域の広がり感や透明感が明らかに上がっています。30mmになった影響もあると思いますが、それ以外にも色々と努力してそう。個人的にはかなり好きです。

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音楽を楽しみたい方、外出先で学習したい方、飛行機で快適な時間過ごしたい方などにとっては、待ちに待った新作だと思います。

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【Anker】Soundcore3

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音質は素人でわかるくらいに改善してます。低音が強くなり、中高音がクリアになってます。

上を言えばキリがないので値段相応と思います。

注意点は、入力がBluetoothのみになってます。アナログ入力端子はありません。

それから、2台でステレオスピーカーにならない点です。

これらが問題にならなければ、値段相応の良いスピーカーです。

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お風呂で使うのにいいかなっと思い、

値段も値段なので、そこそこの音質と思っていました。。。っが!

予想外の密度の音がでてビックリ!

小さいのでどこでも移動できるし最高です。

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JINGHUAType-cto3.5mmイヤホンジャックアダプタ

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Windows10のノートパソコンにつないで使っています。イヤホンを挿した状態でパソコンのUSB-Cに接続しただけで正しく認識しました。後は音楽のソフトを起動するだけで最大384khz/32bitのハイレゾになった音を楽しんでいます。接続の仕方には気をつける必要がありますが、全体的にノイズがなくなって快適です。

スマートフォンやAmazon FireHDタブレットで使ってもハイレゾになり、ノイズが減ってより快適になりました。

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持ち運び用のスマホDACとして購入しました。SONYのXperia やGaliaxy A5と繋いでみました。いずれも自動認識でUSBポートに切り替わり、有線ヘッドホンから再生できます。また、35mmミニステレオジャックからRCAのピンコードの変換ケーブルを使って、手持ちのプリマインアンプとコンポーネントスピーカーでの再生も問題ありませんでした。音量が小さいので、ボリューム調整が必要です。音源はAmazion music ultra HDにてハイレゾ音源をソースにしています。他のDACと比較して若干高音が固い感じはしましたが、好みだと思います。

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まとめ

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