【2026年】ゼンゼロにおすすめのスマホ13選!iPhone・Android含めて厳選

こんにちは、よたです。

この記事では、ゼンレスゾーンゼロ(ゼンゼロ)におすすめのスマホをガジェオタの筆者が厳選しました。

ゼンゼロをスマホでプレイするならどの端末がいいのか悩んでいる人は、ぜひこの記事で最適なスマホを見つけましょう。

よた

コスパ面と性能面を重視しながら厳選しました。

目次

ゼンゼロの必要・推奨スペック

この記事では、公式サイトの情報をもとに筆者独自の見解で、iPadとAndroidタブレットでゼンゼロに必要・推奨スペックについて解説します。

また、必要・推奨スペックに記載外のチップは快適に遊べるのかがわかりやすいように、ベンチマークアプリのスコアも記載しています。

ベンチマークについて詳しくは下記の記事で解説しています。

iPad・Androidタブレットでゼンゼロを遊ぶ際の必要スペック

想定設定
  • 画質:低画質
  • フレームレート:30fps
必要スペック ※2025年5月時点
チップ(CPU)iOS:A12 Bionic以上
Android:Snapdragon 855以上
メモリ3GB以上
OS・iOS(iPadOS)12.0以上
・Android 8.0以上
ストレージ容量64GB以上
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
2,500
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
800

必要スペックについては、上記の通りです。

公式情報ではiOSがA12以上、AndroidがSnapdragon 855以上のチップに対応と記載されています。

ただ最低スペックのため、低画質✕30fpsで遊ぶ前提でのスペックとなります。

必要メモリは4GB以上となっていますが、3GB以上であれば動作させることは可能です。

よた

というよりも、メモリはPCと違って増設できるものではないです。

基本はチップを優先してメモリはおまけ程度に考えるのがいいでしょう。

ストレージ容量は26GBの空き容量が必要と書いていますが、タブレットはシステム容量やOSでストレージ容量が必要です。

最低でも64GBはないとゼンゼロを遊ぶのが厳しいです。

iPad・Androidタブレットでゼンゼロを遊ぶ際の推奨スペック

想定設定
  • 画質:高画質
  • フレームレート:60fps
推奨スペック ※2025年5月時点
チップ(CPU)iOS:A15以上
Android:Snapdragon8 Gen 2
メモリ4GB以上
OS・iOS(iPadOS)12.0以上
・Android 8.0以上
ストレージ容量128GB以上
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
5,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
2,800

公式サイトでは推奨スペックとしてiOSがA13以上、AndroidがSnapdragon 888以上となっていますが、現在のバージョンでは設定によりますが快適に遊ぶのが厳しいです。

さらにA14チップ以上のiPadであれば、中品質✕60fpsで遊ぶことが可能といった感じ。

よた

A15、Snapdragon 8 Gen 2以上なら高設定で快適に動かせます。

メモリに関しては4GB以上あれば問題ないでしょう。

ストレージ容量はしっかり遊ぶなら、最低でも128GB以上は必要です。

最初はそこまでストレージ容量が必要ではないですが、ある程度進めると30GB前後は必要です。

長期間遊ぶことを考えると、最低でも128GB以上が望ましいです。

120fpsでゼンゼロを遊ぶ際の推奨スペック

120fpsでゼンゼロを遊ぶ際の推奨スペック
※2025年5月時点
OSiOS、iPad OSのみ
チップ(CPU)低画質:M2チップ以上
高画質:M4チップ以上
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
低画質:9,700
高画質:13,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
低画質:6,500
高画質:8,500
その他120Hzに対応したiPadが条件

大前提として、ゼンゼロを120fpsで遊べるのはPCを除いてiOSとiPad OSの対応したモデルのみとなります。

また、120fpsでゼンゼロを遊ぶなら、低画質でもM2チップ以上のチップ性能をもち、120Hzのリフレッシュレートに対応しているスマホが必要です。

そして、現状だとiPhoneでM2チップ以上の性能を持つスマホがないため、iPhoneでゼンゼロを120fpsで遊ぶのは現実的とはいえないでしょう。

よた

ハードルの高さの割には、120Hzにするメリットも少ないのが何店です。

どうしてもゼンゼロを120fpsで遊びたいなら、iPadでM2チップ搭載のiPad Pro(2022年モデル)、M4搭載のiPad Pro(2024年モデル)の2機種がおすすめです。

3万円以内のゼンゼロ用スマホ|想定設定:低画質×30 or 60fps

【SONY】Xperia 5 II

想定設定
  • 画質:低画質
  • フレームレート:30fps

販売価格(税込み):1.5~2万円(中古)

  • 12MPの望遠レンズを搭載
  • 120Hzのリフレッシュレートに対応(ゼンゼロは非対応)
  • 2万円以内で買える

「低画質でもいいから、安くてゼンゼロを遊べるスマホが欲しい」

という人なら、Xperia 5 IIがおすすめです。

ゼンゼロを低画質×30fpsで遊べるギリギリラインのスペックですが、中古なら2万円台で購入することが可能。

2DゲームやFPSゲームなら、低設定~中設定なら60fps以上でしっかりと動作します。

よた

お手軽にゼンゼロを楽しみたいならおすすめです。

詳細なスペックはこちら

Xperia 5 IIの概要
OSAndroid 12
容量・128GB
・256GB
サイズ158×68×9.1mm
重量163g
ディスプレイサイズ6.1インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,520×1,080px
チップSnapdragon 865
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
3,400
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
1,000
メモリ8GB
バッテリー4,000mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・12.2MP広角
・12.2MP超広角
・12.2MP望遠
インカメラ8MP広角
認証方法・指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 6
・Bluetooth 5.1
防水・防塵IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点1.5~2万円(中古)

【Samsung】Galaxy S22

想定設定
  • 画質:低画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):2.5~3.5万円(中古)

  • 256GBの大容量ストレージを搭載
  • 120Hzのリフレッシュレートに対応(ゼンゼロは非対応)
  • 50MP(広角)の高画素カメラを搭載

Androidでコスパよくゼンゼロを遊べるスマホを探しているなら、Galaxy S22がおすすめです。

チップはゼンゼロを低画質×60fps以上で快適に遊べるSnapdragon 8 Gen 1を搭載。

2026年ではロースペック寄りとなっていますが、いまでもほとんどのゲームを設定次第では60fpsで遊べます。

120Hzのリフレッシュレートに対応しており、Android版ゼンゼロは非対応ですが、音ゲーやFPSゲーム用としても活用できます。

よた

中古のAndroidスマホの中では高コスパです。

詳細なスペックはこちら

Galaxy S22の概要
OSAndroid
容量・256GB
サイズ146×71×7.6mm
重量168g
ディスプレイサイズ6.1インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,340×1,080px
チップSnapdragon 8 Gen 1
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
4,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
2,600
メモリ8GB
バッテリー3,700mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・50MP広角
・12MP超広角
・10MP望遠
インカメラ10MP広角
認証方法・指紋認証
・顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 6
・Bluetooth 5.2
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年6月時点2.5~3.5万円(中古)

【Apple】iPhone 12

想定設定
  • 画質:中画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):2.5~5万円(中古)

  • 6.1インチの使いやすいサイズ感
  • 中画質以上でゼンゼロを遊べる
  • XboxやPS5の純正コントローラーに公式サポート

安くゼンゼロを遊べるiPhoneを探しているなら、iPhone 12がおすすめです。

A14チップを搭載しており、一部シーンでカクつきはありますが、中画質✕60fps以上でゼンゼロを遊ぶことも可能。

さらに、XboxやPS5の純正コントローラーに公式サポートされているのも魅力。

中古価格で3万円~買うことができるため、コスパも優れているスマホですね。

よた

ゼンゼロを遊びつつ日常的に使えるスマホとしてもおすすめです。

詳細なスペックはこちら

iPhone 12の概要
OSiOS 27
容量・64GB
・128GB
・256GB
サイズ146.7×71.5×7.4mm
重量162g
ディスプレイサイズ6.1インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,532×1,170px
チップA14 Bionic
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
4,500
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
2,200
メモリ4GB
バッテリー約2,800mAh
オーディオ・ステレオ
・空間オーディオ
アウトカメラ・12MP広角、超広角
・1倍光学ズーム
インカメラ12MP広角
認証方法指紋認証
充電コネクタLightning
通信方式・5G
・Wi‑Fi 6
・Bluetooth 5.0
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年6月時点2.5~5万円(中古)

5万円以内のゼンゼロ用スマホ|想定設定:中画質×60fps

【Apple】iPhone 13

想定設定
  • 画質:中画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):3~6万円(中古)

  • 最低ストレージ容量が128GB
  • 中画質以上でゼンゼロを遊べる
  • XboxやPS5のコントローラーに公式サポート

ゼンゼロを中画質以上で安定して遊びたいなら、iPhone 13がおすすめです。

最低ストレージ容量が128GBとなっており、ゼンゼロだけでなく様々なゲームを遊ぶ人にも安心。

iPhone 12と比べても数千円ほどの価格差しかなく、長期的にiPhoneを使うならiPhone 13はかなりコスパが高いといえるでしょう。

よた

コスパの高いiPhoneを探しているならおすすめです。

詳細なスペックはこちら

iPhone 13の概要
OSiOS 27
容量・128GB
・256GB
・512GB
サイズ146.7×71.5×7.6mm
重量173g
ディスプレイサイズ6.1インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,532×1,170px
チップA15 Bionic
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
5,300
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
2,700
メモリ4GB
バッテリー約3,200mAh
オーディオ・ステレオ
・空間オーディオ
アウトカメラ・12MP広角、超広角
・1倍光学ズーム
インカメラ12MP広角
認証方法指紋認証
充電コネクタLightning
通信方式・5G
・Wi‑Fi 6
・Bluetooth 5.0
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年6月時点3~6万円(中古)

【Xiaomi】POCO F7

想定設定
  • 画質:高画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):4.5~6万円(中古)

  • 高画質でゼンゼロを遊ぶことも可能
  • 50MP(広角)の高画素カメラを搭載
  • 120Hzのリフレッシュレートに対応(ゼンゼロは非対応)

5万円以内でゼンゼロを高画質で遊びたいなら、POCO F7一択です。

高性能なSnapdragon 8s Gen 4を搭載しており、ゼンゼロをはじめほとんどの3Dゲームを高画質以上で遊ぶことが可能。

さらに50MPの広角カメラレンズを搭載しており、写真をたくさん撮影する人にもおすすめできます。

120Hzリフレッシュレートにも対応しており、音ゲーやFPSゲームも楽しめます。

よた

5万円以内では高コスパなスマホです。

xiaomi(シャオミ)

詳細なスペックはこちら

POCO F7の概要
OSHyperOS 2
容量・256GB
・512GB
サイズ163.1×77.9×8.2mm
重量215g
ディスプレイサイズ6.8インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,772×1,280px
チップSnapdragon 8s Gen 4
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
6,600
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
3,700
メモリ・12GB
バッテリー6,500mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・50MP広角
・8MP超広角
インカメラ・20MP広角
認証方法・顔認証
・指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 7
・Bluetooth 6.0
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点4.5~6万円(中古)

【Samsung】Galaxy S23

想定設定
  • 画質:中画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):4~5.5万円(中古)

  • 中古では4万円台から購入が可能
  • 50MP(広角)の高画素カメラを搭載
  • 120Hzのリフレッシュレートに対応(ゼンゼロは非対応)

ゼンゼロを中画質で遊べるGalaxyを探しているなら、Galaxy S23がおすすめです。

中古価格ではありますが、4万円台から購入が可能。

50MP広角レンズのほか、12MPの超広角と10MPの望遠レンズも搭載しています。

搭載チップはSnapdragon 8 Gen 2で、ゼンゼロを中画質×60fps、ほかの3Dゲームも中画質以上で安定して遊べるほどの性能です。

よた

Galaxyの中では価格と性能のバランスが高いのが魅力。

詳細なスペックはこちら

Galaxy S23の概要
OSAndroid
容量・256GB
サイズ146×71×7.6mm
重量168g
ディスプレイサイズ6.1インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,340×1,080px
チップSnapdragon 8 Gen 2
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
5,300
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
3,500
メモリ8GB
バッテリー3,900mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・50MP広角
・12MP超広角
・10MP望遠
インカメラ12MP広角
認証方法・指紋認証
・顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 6E
・Bluetooth 5.3
防水・防塵IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点4~5.5万円(中古)

8万円以内のゼンゼロ用スマホ|想定設定:高画質×60fps

【Xiaomi】POCO X8 Pro

想定設定
  • 画質:高画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):59,980~74,980円

  • 6万円台でゼンゼロを高画質で遊べる
  • 50MP(広角)の高画素カメラを搭載
  • 6,500mAhの大容量バッテリー

8万円以内でゼンゼロを高画質で楽しみたいなら、POCO X8 Proがおすすめです。

6万円台で購入が可能なスマホながらも、ゼンゼロをはじめとした3Dゲームを高画質で快適に遊ぶことが可能。

さらに、6,500mAhの大容量バッテリーを搭載しており、長時間スマホを使用してもバッテリーが長持ちするのがいいところ。

コスパの高いスマホを探しているなら、POCO X8 Proを買ってみてはいかがでしょうか。

よた

前提的にバランス感の良いミドルレンジスマホです。

詳細なスペックはこちら

POCO X8 Proの概要
OSHyperOS 3
容量・256GB
・512GB
サイズ157.5×75.1×8.3mm
重量201g
ディスプレイサイズ6.5インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,756×1,268px
チップDimensity 8500-Ultra
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
6,400
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
3,400
メモリ・8GB
・12GB
バッテリー6,500mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・50MP広角
・8MP超広角
インカメラ・20MP広角
認証方法・顔認証
・指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 6
・Bluetooth 6.0
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点59,980~74,980円

【Samsung】Galaxy S24

想定設定
  • 画質:高画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):6.5~8万円(中古)

  • 高性能なSnapdragon 8 Gen 3を搭載
  • 256GB(or512GB)の大容量ストレージ容量
  • 120Hzのリフレッシュレートに対応(ゼンゼロは非対応)

Galaxy S24は、高性能なSnapdragon 8 Gen 3を搭載しており、ゼンゼロを高画質×60fpsで安定して遊ぶことができます。

中古なら6.5万円から購入することが可能で、長期的に使える高性能ならGalaxyを探している人ならおすすめの1台。

ストレージ容量も256GB~なので、ゼンゼロだけでなく様々なゲームも余裕で入れることができます。

詳細なスペックはこちら

Galaxy S24の概要
OSAndroid
容量・256GB
・512GB
サイズ146×71×7.6mm
重量167g
ディスプレイサイズ6.2インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,340×1,080px
チップSnapdragon 8 Gen 3
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
7,100
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
4,600
メモリ8GB
バッテリー4,000mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・50MP広角
・12MP超広角
・10MP望遠
インカメラ12MP広角
認証方法・指紋認証
・顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 6E
・Bluetooth 5.3
防水・防塵IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点6.5~8万円(中古)

ゼンゼロを最高画質で楽しめるスマホ

【Apple】iPhone 17

想定設定
  • 画質:最高画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):129,800~164,800円

  • ゼンゼロを最高画質で遊べるA19チップを搭載
  • 超広角レンズでも48MPを搭載
  • 120fpsでゼンゼロを楽しめる(推奨設定は低画質)

新品で買えるスマホで性能と価格のバランスを両立させるなら、iPhone 17はイチオシのスマホです。

高性能なA19チップを搭載しており、最高画質×60fpsでゼンゼロを快適に遊べます。

さらに、120Hzリフレッシュレートに対応していて、低画質であれば安定して120fpsも出すことが可能。

カメラ性能やバッテリー持ちも高く、全体的に高スペックなiPhoneです。

よた

数年単位で長期的に使えるスマホを探しているなら、おすすめです。

詳細なスペックはこちら

iPhone 17の概要
OSiOS 27
容量・256GB
・512GB
サイズ149.6×71.5×7.9mm
重量177g
ディスプレイサイズ6.3インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,622×1,206px
チップA19
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
9,100
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
4,900
メモリ8GB
バッテリー約3,600mAh
オーディオ・ステレオ
・空間オーディオ
アウトカメラ・48MP(広角・超広角)
インカメラ・18MP
認証方法・顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi-Fi 7
・Bluetooth 6.0
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点129,800~164,800円

【Apple】iPhone 17e

想定設定
  • 画質:最高画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):99,800~134,800円

  • ゼンゼロを最高画質で遊べるA19チップを搭載
  • バッテリー消費効率が高い
  • 最新iPhoneの中では唯一10万円以内で買える

高性能なスマホを予算を抑えて買いたいなら、iPhone 17eがおすすめです。

ゼンゼロを最高画質✕60fpsで快適に遊べるA19チップを搭載しており、ほとんどのゲームを最高画質で快適に遊べます。

Apple独自AIのApple Intelligenceに対応しているので、日常生活や仕事・勉強などの作業を地味に助けてくれるのも評価ポイント。

iPhoneの中ではバッテリー消費効率が高く、長時間使うこともできます。

よた

10万円以内でゼンゼロを快適に遊べます。

詳細なスペックはこちら

iPhone 17eの概要
OSiOS 27
容量・256GB
・512GB
サイズ146.7×71.5×7.8mm
重量169g
ディスプレイサイズ6.1インチ
リフレッシュレート60Hz
解像度2,532×1,170px
チップA19
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
9,100
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
4,900
メモリ8GB
バッテリー約4,000mAh
オーディオ・ステレオ
・空間オーディオ
アウトカメラ・48MP広角
インカメラ12MP広角
認証方法・顔認証
充電コネクタ・USB-C
・MagSafe、Qi2
通信方式・5G
・Wi‑Fi 6
・Bluetooth 5.3
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点99,800~134,800円

【Xiaomi】POCO F8 Pro

想定設定
  • 画質:最高画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):89,980~99,980円

  • 最高画質でゼンゼロを楽しめる
  • 大容量の6,000mAhバッテリーを搭載
  • 120Hzのリフレッシュレートに対応(ゼンゼロは非対応)

POCO F8 Proは高性能なSnapdragon 8 Eliteチップを搭載しながら、9万円から購入することができます。

バッテリー容量は6,000mAhと大容量で、スペックを考えるとコスパはかなり高いといえるでしょう。

ゼンゼロを最高画質で快適に楽しむこともできるため、コスパと性能の両方を求めている人におすすめです。

よた

性能面とコスパの両方を重視したい人にもおすすめです。

詳細なスペックはこちら

POCO F8 Proの概要
OSHyperOS 3
容量・256GB
・512GB
サイズ157.4×75.2×8.0mm
重量199g
ディスプレイサイズ6.5インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,510×1,156px
チップSnapdragon 8 Elite
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
9,400
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
6,400
メモリ・12GB
バッテリー約6,210mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・50MP広角
・8MP超広角
・50MP望遠
インカメラ・20MP広角
認証方法・顔認証
・指紋認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 7
・Bluetooth 5.4
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点89,980~99,980円

【Xiaomi】Xiaomi 15

想定設定
  • 画質:最高画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):123,000~138,000円

  • 高性能なSnapdragon 8 Eliteを搭載
  • 50MPの超広角・望遠レンズを搭載
  • 120Hzのリフレッシュレートに対応(ゼンゼロは非対応)

ゲームだけでなくカメラ性能など日常的にも使えるスマホを探しているなら、Xiaomi 15がおすすめです。

50MPの広角・超広角・望遠レンズを搭載しており、「景観を幅広く撮りたい」「被写体を集中的に撮りたり」などシーンに分けてきれいな写真を撮ることができます。

搭載チップはSnapdragon 8 Eliteを搭載しており、ゼンゼロを最高画質×60fpsで遊ぶことが可能。

ゲーム性能もカメラ性能もどちらも追求できるのが魅力です。

よた

ゲームだけでなく日常使いでもおすすめなスマホです。

詳細なスペックはこちら

Xiaomi 15の概要
OSHyperOS
容量・256GB
・512GB
サイズ152.3×71.2×8mm
重量191g
ディスプレイサイズ6.36インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,670×1,200px
チップSnapdragon 8 Elite
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
9,400
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
6,400
メモリ・12GB
バッテリー約5,240mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・50MP広角
・50MP超広角
・50MP望遠
インカメラ・32MP広角
認証方法・指紋認証
・顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 7
・Bluetooth 6.0
防水IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点123,000~138,000円

【Samsung】Galaxy S26

想定設定
  • 画質:最高画質
  • フレームレート:60fps

販売価格(税込み):136,400~163,900円

  • 高性能なSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
  • ベイパーチャンバーで発熱も抑えられる
  • 独自AIのGalaxy AIを搭載

Galaxy S26は、ゼンゼロを最高画質✕60fpsで遊ぶことができます。

独自AIのGalaxy AIを搭載しており、日常のサポートをしてくれるのも嬉しいところ。

そのほか、カメラも高性能でバッテリー容量も4,000mAhと十分なので、日常的に使う分にも満足度は比較的高いです。

よた

どの用途でも高いパフォーマンスを発揮します。

詳細なスペックはこちら

Galaxy S26の概要
OSAndroid
容量・256GB
・512GB
サイズ149.6×71.7×7.2mm
重量167g
ディスプレイサイズ6.3インチ
リフレッシュレート120Hz
解像度2,340×1,080px
チップSnapdragon 8 Elite Gen 5
Geekbench 6 マルチ
(CPU性能)
11,000
3DMark Wild Life Extreme
(GPU性能)
6,400
メモリ12GB
バッテリー4,300mAh
オーディオ・ステレオ
アウトカメラ・50MP広角
・12MP超広角
・10MP望遠
インカメラ12MP広角
認証方法・指紋認証
・顔認証
充電コネクタUSB-C
通信方式・5G
・Wi‑Fi 7
・Bluetooth 5.4
防水・防塵IP68
販売価格(税込) ※2026年7月時点136,400~163,900

よくある質問

ゼンゼロをスマホでコントローラー操作はできる?

iOS 16に対応しているiPhoneでならコントローラーでゼンゼロを操作することが可能です。

Bluetoothに対応しているコントローラーだったら基本的には対応しており、SwitchのコントローラーやPS5のコントローラーでゼンゼロをプレイすることもできます。

また、AndroidではBluetoothコントローラーに正規には対応していないので、Androidでのゼンゼロプレイを考えている人は注意が必要です。

スマホ選びに一番重要なパーツはどれ?

ゼンゼロ用のスマホ選びに一番重要なパーツはチップ(SoC)です。

チップ性能によって、ゼンゼロの快適度が大きく変わるためチップ性能が低ければカクつきやすくチップ性能が高ければ快適にプレイすることができます。

個人的にはチップ7割、ディスプレイサイズ1割、その他2割の比率で重要度を考えるのがおすすめです。

よた

ゼンゼロだけに限らず、チップ性能はほとんどの用途でかなり重要なので、知識をつけてしっかり選びましょう。

ゼンゼロにメモリ(RAM)は必要?

ゼンゼロにメモリは必要ですが、過度に気にする必要はありません。

というのも、ゼンゼロプレイに一番重要なパーツはチップ(SoC)で、基本的にチップ性能に応じて適した容量のメモリが搭載されています。

また、ゼンゼロ用のスマホに推奨のメモリ容量は3GB以上ですが、最近は3GB以上のメモリ搭載のスマホ・タブレットのほとんどなので、わざわざ時間をかけてメモリ容量を気にする必要はありません。

ゼンゼロをスマホで遊ぶのにおすすめのストレージ容量は?

必要最低限で楽しむなら16GB以上あれば問題ないですが、ある程度しっかり楽しみたいなら64GB以上はストレージ容量を確保しておきましょう。

ゼンゼロは遊ぶ期間が長いほどストレージ容量が必要になり、ほとんどの人は最低20GB以上は必要になります。

システムやほかのアプリのことを考えると最低でも64GB以上のストレージ容量があるのが望ましいです。

ゼンゼロ以外にも3Dゲームをいくつか入れたい人や、写真や動画を多く保存するならさらに128GB以上のストレージ容量のものを選ぶのがおすすめです。

まとめ

スマホは日常的に使うデバイスで、ゼンゼロをお手軽に遊べるのが魅力と言えるでしょう。

ただ、スマホの性能はピンキリなので利便性も考慮しつつゼンゼロを快適に遊べる機種をしっかりと考えるようにしましょう。

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