こんにちは、よたです。
この記事では、iPadにおすすめの充電器・ケーブルを厳選しました。
iPad用の充電器はどれを使えばいいのか悩んでいる人は、ぜひこの記事を参考にしてください。
結論:iPad用の充電器の組み合わせはこれ

無印~Proまで使える急速充電アダプタなら、とりあえずこれを買っておけばOK。
1ポートとシンプルながら、65Wまでの充電に対応しており、出力は十分です。
複数デバイスの充電には不向きですが、iPadのメイン用充電器としては申し分ない性能と言えるでしょう。

充電ケーブルなら、Anker PowerLine III Flowがイチオシです。
ケーブルが絡まりにくいシリコン素材で、耐久性も抜群。
充電端子はCtoC(またはLightning)となっており、急速充電用のケーブルとしても使いやすいのが嬉しいところです。

SMARTCOBY Pro SLIM SSの最大の特徴は半個体リチウムを採用しながら、片手で持てるコンパクトサイズなところ。
2025年下旬からは、発熱がしにくい半個体リチウムやナトリウムイオンの需要が高くなりました。
実際のところ半個体電池の安全性は現時点で未知数な部分も多いですが、少なくても発熱は液体リチウムよりも明確に抑えられています。
SMARTCOBY Pro SLIM SSは、価格もモバイルバッテリーの中では悪くない価格帯なので、コスパも高くおすすめです。
iPadの充電器・ケーブルの選び方
充電アダプタ・モバイルバッテリーはPSEマークがマスト
iPadの充電器を選ぶうえで、PSE認証がある充電器を選ぶのはマストです。
経済産業省によって定められた電気用品安全法(Product Safety Electrical Appliance and Materials)の略。
日本国内で特定の電気用品を販売する際に、PSEマークの申請・表示が義務付けされている。

大前提として、日本で充電アダプタやモバイルバッテリーを販売するなら、PSEマークの表示は義務付けられています。
真っ当な企業であれば、「PSEマークがあればベスト」ではなく「PSEマークが付いていて当然」というレベルです。
例外として、2026年6月時点ではナトリウムイオン型のモバイルバッテリーはPSEマークの表示が義務化されてません。
PSEマークはついていなければおかしいので、個人的にはこのマークがついている=安全な製品と決めつけるのは微妙な気がします。
ただ、AnkerやCIOといった有名メーカーであれば、対象商品には当然PSEマークが表示されている一方で、外国からの輸入品はPSEマークがない製品もそれなりにあります。
有名メーカーでモバイルバッテリーや充電アダプタを買う場合は、わざわざ確認する必要はないですが、輸入品を購入する際は確認しておいたほうが安全と言えるでしょう。
よたそもそも、輸入品の充電アダプタやモバイルバッテリーを買うのはおすすめしませんが…
充電アダプタの選び方|PD対応・最大W数・GaN規格が重要
最大W(ワット)数は最低30W、ベストは65W以上
充電アダプタを選ぶなら、まずは最大出力のW数は必ず確認しましょう。
出力されるW数によって、iPadの急速充電ができるかどうかが変わります。
| iPad別最大充電W(ワット)数 | ※筆者の独自調べによる推定値です |
|---|---|
| 無印iPad(9世代) | 20W |
| 無印iPad(10世代~A16) | 30W |
| iPad mini(第5世代~A17 Pro) | 20W |
| iPad Air(第4世代~M2) | 30W |
| iPad Air(M3~M4) | 45W |
| iPad Pro 10.5インチ | 30W |
| iPad Pro 11インチ(第1世代~第4世代) | 30W |
| iPad Pro 11インチ(M4~M5) | 65W |
| iPad Pro 12.9インチ(第1世代~第2世代) | 30W |
| iPad Pro 12.9インチ(第3世代~第6世代) | 45W |
| iPad Pro 12.9インチ(M4~M5) | 65W |
- iPadの充電ワット数はApple公式により公表されていないため、表のデータは筆者が独自に調べた数値です
- 急速充電の対応W数や平均値とは異なる場合があります
Apple公式でiPadの充電最大W数は公表されていないため、あくまで調べた限りのデータとなりますが、最新モデルのiPadはどれも最低30W以上に対応しています。
さらに、M4以上モデルのiPad Proでは65Wまで対応。
iPadの充電速度をフルに発揮したいのであれば、最低でも30W、できれば65W以上の出力に対応した充電アダプタを選ぶようにしましょう。
よた65Wであれば、MacBook Airの急速充電用としてもおすすめです。
Q大きすぎるW数の充電器で充電するのはおすすめしない?
意味はあまりありませんが、大は小を兼ねるという意味ではおすすめです。
まず、大きいW数の充電器で充電しても、iPadの充電W数を超えて充電されることはありません。
そのため、メリットはほぼないものの、「寿命が減りやすい」「発熱が高くなる」などのデメリットは基本ありません。
単純に大きいW数の充電器を用意すれば、様々なデバイスに流用できるというメリットはあります。
複数ポートならPD対応か確認
複数ポート系の充電アダプタなら、PD対応しているかどうかは確認するようにしましょう。
Power Deliveryの略称で、急速充電のうちの1つの規格。
最大100~240Wの電力供給が可能(充電アダプタ・デバイスの出力範囲内)。
デバイスと充電器の双方で必要な電力や電圧を自動的に交換し、最適な電力供給が可能
PD対応は、要するに急速充電のうちの1つの規格です。
そして、PD対応充電器の一番のメリットは、自動的に充電出力を調整してくれるところです。
PDは複数ポートの充電器ほど恩恵が強く、iPadを急速充電するならPD対応はほぼ必須と言えるでしょう。
PD対応は現在の充電器では対応していて当たり前と言えるぐらい主流なので、かならずPD対応化は確認しましょう。
安全性・コンパクト性を求めるならGaN(窒化ガリウム)を確認
安全性・コンパクト性を求めるなら、GaN(窒化ガリウム)搭載の充電器であるかを必ず確認しましょう。
従来のシリコン半導体と比べて、エネルギー効率が高く放熱性に優れた素材。
エネルギー効率高い素材なことから、シリコン素材よりも小型&軽量設計が可能となり、発熱も抑えることができる。
GaN搭載の充電アダプタは、発熱を抑えつつも小型かつ軽量な充電アダプタであるのが特徴。
現代の課題点である充電器の発熱や火災を抑制しながら、小型サイズで邪魔によりコンパクトにもなるという、いいところどりな充電器です。
一方で、シリコン半導体と比べて価格が高くなりやすいというデメリットもあります。
ただし、最近はGaN搭載の充電アダプタは主流となっており、価格面で見てもコスパの高い充電アダプタが多くなっています。
むしろ、GaNのなかでも「GaN II」「GaN III」など様々な独自規格が存在するため、それぞれどんな特徴があるのかを調べるのがおすすめです。
モバイルバッテリーの選び方|安全性重視でOK
半個体またはナトリウムイオン素材のバッテリーを選ぶ
モバイルバッテリーを選ぶなら、2026年は採用されている電池の種類を最優先で重視しましょう。
| モバイルバッテリーの電池の種類 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 液体リチウム | バッテリーのエネルギー効率が高く、低コストで製造ができる。 | 液漏れや発火のリスクが高く、寿命が短い。 |
| 半固体(準固体)リチウム | リチウムをゲル状にすることで、液漏れや発火のリスクを低減する。 エネルギー密度はそのまま、安全性を高められる。 | 主要メーカーでも採用されたばかりの技術のため、コストが高くなりがち。 |
| ナトリウムイオン | 使用温度範囲が高く、熱暴走が起きにくい。 資源自体のコストはリチウムより低く、将来的な低コスト化の可能性が見込める。 | リチウムよりもエネルギー効率が悪いため、同容量でもサイズが大きくなりがち。 2026年6月時点では飛行機での機内持ち込み・輸送が原則不可。 |
| リン酸鉄 | 安定性が高く、熱暴走が起きにくい。 資源自体のコストはリチウムより低く、低コスト化が可能。 | リチウムよりもエネルギー効率が悪いため、同容量でもサイズが大きくなりがち。 低温環境では著しく性能が落ちる。 |
この中でどれを選ぶべきかは、少なくても2026年は半固体リチウムを選べば問題ありません。
完全に昨今のモバイルバッテリー事情のとばっちりではありますが、まずナトリウムイオンは現状機内持ち込みやお預けができず、飛行機に持ち込むことができません。
「半固体がどれほど安全性が保証されているのか」というのはまだ未知数な部分が多いですが、少なくてもより固体になることで安定性が液体より増しているのは確実。
単純に安定性が上がり、バッテリーのエネルギー効率も高く、半固体電池が現状はおすすめです。
重量とバッテリー容量を両立させるなら10,000mAh
重量やサイズとバッテリー容量を両立させるなら、とりあえず10,000mAhを基準にするのがおすすめです。
基本的にはモバイルバッテリーはバッテリー容量とサイズが比例しており、容量が小さいほどコンパクトサイズで、容量が大きいほどサイズや重量も大きくなります。
実際は外装やバッテリー以外のパーツも含むので、「5,000mAhから10,000mAhになることでサイズや重量も2倍になる」と単純にな計算にはなりませんが、容量次第では100gから200gぐらい変わることも。
iPadは11インチサイズで7,000~8,000mAh、13インチサイズで10,000mAhほどとなっています。
| iPad最新モデル(2026年時点) | バッテリー最大容量 |
|---|---|
| iPad(A16) | 約7,600mAh |
| iPad mini(A17 Pro) | 約5,000mAh |
| iPad Air 11インチ(M4) | 約7,600mAh |
| iPad Air 13インチ(M4) | 約9,700mAh |
| iPad Pro 11インチ(M5) | 約8,100mAh |
| iPad Pro 13インチ(M5) | 約10,200mAh |
iPhoneと併用する場合でも、10,000mAhの容量であれば1日ぐらいは問題なく使えるレベルといえるでしょう。
充電ケーブルの選び方| ケーブルの素材とPD対応が大事
ケーブル素材はシリコンが無難
充電ケーブルを選ぶなら、ケーブルの素材は重点的にチェックしましょう。
| 充電ケーブルの素材 | 特徴 |
|---|---|
| 樹脂素材 | ポリ塩化ビニルなど汎用的なプラスチック素材。 軽くて低コストだが、耐久性や絡まりにくさの観点ではいまいち。 |
| ナイロン | 弾力性のあるナイロン素材を編み込み構造にして、耐久性を上げている。 ただし、硬い質感となっており、やや絡まりやすい。 |
| シリコン | 柔軟性と耐久性を兼ね備えた素材で、柔らかい質感ながらも優れた耐裂性を誇る。 非常に絡まりにくい材質だが、コストが高くなりやすい。 |
現在の充電ケーブルはシリコン素材が主流となっており、とりあえずシリコンケーブルを買っておけば間違いありません。
耐久性もさることながら、圧倒的絡まりにくさが一番のメリット。
さすがに、何本もケーブルをぐちゃぐちゃにすると絡まることはありますが、その状態でもスルッとケーブルがほどけます。
樹脂やナイロンと比べるとやや高めの価格となっていますが、QOLが上がるのはシリコンケーブルです。
急速充電ならPD対応のケーブルがおすすめ
PD対応の充電アダプタやモバイルバッテリーを使用するなら、充電ケーブルもPD対応なものにしないと意味がありません。
基本的には、USBがC to CまたはC to Lightningタイプの充電ケーブルのみがPDに対応しており、C to Aタイプの充電ケーブルは設計上PDに対応はできません。
AnkerやCIOなどの大手メーカの充電ケーブルは、最新のものであれば基本PDには対応しています。
PD対応の充電ケーブルを探しているなら、大手メーカーのC to Cケーブルを買うのがおすすめです。
おすすめの充電ケーブル
【Anker】PowerLine III Flow
iPad用のメインケーブルを考えているなら、AnkerのPowerLine III Flowがおすすめです。
ケーブルの素材はシリコン素材を使用しており、耐久性と柔軟性を兼ね備え、ケーブルが柔らかく、絡まりにくいのが最大の特徴。
PDにも対応しており、PD対応の充電アダプタやモバイルバッテリーと併用することで、急速充電をすることもできます。
実際に筆者も2年以上愛用していますが、いまだに断線もなく、目立った傷跡や癖もない状態で使えています。
【Anker】PowerLine
お手軽にC to Aの充電ケーブルを探しているなら、とりあえずAnkerのC to Aケーブルを買っておけばOK。
そもそもC to Aのケーブルは必要?
最近はどのデバイスもUSB-Cでのやりとりが多くなっており、C to Aタイプのケーブルはあまり需要は高くありません。
ただし、パソコンや旧型の電子機器とスマホを接続する、車の運転中にスマホを充電するなどの場面では、現在でもC to Aタイプの充電ケーブルを使用します。
メインとして使うには微妙ですが、サブケーブルとして1本用意しておくのはおすすめします。
【エレコム】シリコンメッシュケーブル
お手軽なC to Cケーブルを探しているなら、エレコムのシリコンメッシュケーブルがおすすめです。
シリコンケーブルの表面にナイロンのメッシュ加工を組み合わせることで、やわらかさと耐久性の両立を実現。
100%シリコンと比べるとどうしても硬さが目立ち、メッシュのデメリットは出てくるものの、1,000円以内とコスパがかなり高いのはいいところ。
PDにも対応しているので、お手軽に使いやすいC to Cケーブルとなっています。
【CIO】スパイラルシリコンケーブル
CIOのスパイラルシリコンケーブルは、シリコン素材を採用しながらもスパイラル状に綺麗にまとまっている状態になっているのが魅力。
シリコン素材なので、柔らかさと絡まりにくさはしっかりと担保されています。
さらに、ケーブルに磁石を内蔵していることで、ケーブル全体が筒状にまとまるのが特徴。
こういったスパイラルケーブルにありがちな、「年数を重ねることでまとまりが悪くなる」というのは、少なくても半年使用している限りではありませんでした。
スパイラルシリコンケーブルは充電ケーブルの中では割高ではありますが、外出時やデスク周りをスッキリさせる場合には重宝する充電ケーブルです。
おすすめのACアダプタ
【Anker】Nano II
iPad用のACアダプタを探しているなら、とりあえずAnkerのNano IIがおすすめです。
最大65W出力に対応している1ポートタイプの充電器です。
GaN IIを採用しており。コンパクトサイズながらもエネルギー効率が高いのが特徴。
サイズは44×36mmで奥行きも42mmとかなり小さめ。

カバンにも入れやすく、価格帯も5,000円以内と悪くありません。
iPadでメインで利用する用の充電器としては、とりあえずAnkerのNano IIを買っておけば間違いないでしょう。
【Anker】735 Charger ピカチュウモデル
ポケモン好きにはぜひおすすめしたい充電器が、Ankerのピカチュウモデル充電器。
Ankerで公表されているわけではありませんが、スペックはAnkerの735 Chargerと同等のスペックを持ちます。
デザインは、横側面はピカチュウのシルエットに、上部はピカチュウの尻尾がモチーフのデザインとなっています。

3ポートタイプの65W出力で、Ankerの1ポートタイプ充電器と比べるとやや大きめのサイズとなっていますが、それでも手のひらに収まるコンパクトなサイズ感です。

Anker独自の保護機能であるActiveShield 2.0を採用しており、継続的な温度管理機能と出力制御で過熱や過電流などを抑制します。
ポケモン好きで、iPhoneやiPadなど様々なデバイスをまとめて充電できる充電器を探しているなら、イチオシの充電器です。
【Anker】Zolo Charger(50W)
お手軽に買える複数ポートの充電器を探しているなら、AnkerのZolo Chargerがおすすめです。
Zolo Chargerは出力が50Wと70Wの2種類ありますが、50Wモデルだと3,000円以内とお手頃価格で購入することができます。
USBポートは、CポートとAポートがそれぞれ2基ずつ搭載。
単ポートでは30W出力と価格の割には申し分ない性能で、デバイスによって様々な使い分けが可能。
保護機能はAnker独自のActiveShield4.0を搭載しており、より高い精度での温度管理と低温設計を実現します。
低コストで軽く使える充電器を探しているなら、おすすめの充電器です。
【CIO】NovaPort DUOⅡ(45W)
コンパクトかつコスパの高いUSB-Cポートの充電器を探しているなら、CIOのNovaPort DUOⅡがおすすめです。
サイズは45×33mmの小型&軽量設定ながら、45W出力の2ポート充電器となっています。
外面は傷がつきにくいシボ加工で、デザインに配慮されているのも地味に嬉しい点です。
さらに、プラグの根元には絶縁キャップが採用されており、プラグとコンセントの間にほこりが入ることで発生するトラッキング火災を防止します。
安全面で見ても申し分なく、コスパや持ち運びやすさも優秀な充電器です。
おすすめのモバイルバッテリー
【CIO】SMARTCOBY Pro SLIM SS
モバイルバッテリーのイチオシは、CIOのSMARTCOBY Pro SLIM SSです。
SMARTCOBY Pro SLIM SSは半固体リチウム電池を採用しており、従来の液体リチウムと比べて、液漏れや発火のリスクが低くなっているとされています。
サイズは手のひらぐらいで、1.6mmと薄く持ち運びやすいのが魅力。

iPhone 17と比較してだいたい6割ほどのサイズ感です。

半固体リチウムは、実際のところまだ様々なメーカーで採用されたばかりで、発展途上な部分が多く確実に安全かは現時点で判断するのが難しいです。
ただし、電解質が個体になることで安定性が上がるため、モバイルバッテリーを頻繁に持ち歩くなら、メイン用として買う価値は十分あります。
【Anker】Power Bank(10000mAh)
お手頃価格のモバイルバッテリーを探しているなら、AnkerのPower Bankがおすすめです。
サイズは114×71mmとコンパクトサイズで、5,000円以内と低価格で購入することができます。
USBポートもCポートが2つにAポートが1つと、iPhoneとiPadで併用するのにも十分ですね。
Ankerのモバイルバッテリーは過去にリコールもあったし安全なの?
実は、Power Bankは2025年6月に一度リコールが起こりました。
そのため、「Power Bankは危険なのでは?」という意見もあると思いますが、現在販売されているモデルは2025年6月以前と比べて温度管理やショート防止機能など、安全性が向上する取り組みをされています。
採用しているバッテリー自体はリチウムなので、保護機能を過信しすぎるのはよくありませんが、常識的な運用をしていればそうそう大変なことにはならないと思います。
- 液体リチウム型のモバイルバッテリーは、一般的に約500回(1~2年)の運用が寿命とされています。
- 液体リチウムの最適な温度範囲は0〜45℃とされています。
- リチウム電池は強い衝撃や水気に弱いです。
- モバイルバッテリーの充電残量が0のまま放置すると、劣化が早まります。
よくある質問
まとめ
充電器やモバイルバッテリーは便利な一方、安全性など気にするべき要素が多数あります。
この記事を参考に、自分にあった充電器や充電ケーブルをぜひ探してみてください。
